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31 de janeiro

心に花を!

 
 
 
 『あなたが居てくれて、本当に嬉しいです。』
 

そう言える今のあなたは、誰から見ても自信に溢れています。

誰かに対して、感謝できるっていう事は、とても簡単な事なのです。
だけれど、感謝できる心を持ち続ける事はとても困難です。
 
もし、あなたの心が弱っていたとしたら、誰かに対して感謝できますか?
感謝できる余力があるのならば、それは可能でしょう。
だけれど、余力も無ければ、相手の事を疑い始めるでしょう。
 

良い心には、良い感情が溢れてきます。

だけれど、弱った心には、曲がった感情が芽生え始めるのです。
 
そんな時に、いかに相手が誠意を持って接したとしても、煩わしく疑わしくもなるのです。

とても、勿体無い話ですよね!
 

要するに、相手は同じ想いで、同じ言葉を発したとしても、聞き手の心の状態次第なのです。
 
今、自分がどちらの立場が、聞き手なのか言い手なのか、どちらにしても
今の自分の心の状態と、相手の心の状態を理解しなければならないのです。
 
今の自分の心理状態が分からない人は、残念ながら病気です。
おまけに、罰当たりです。
 
どちらにしても、治療方法を、1つだけ教えます。
それは
 
『いい所取り』です。

いくら相手の言動に腹が立ったとしても、『自分の為に。。。。』と思うことです。
 
悪意のみか、善意混じりかは本人の人となりでしょう。
 

あなた自身が、誰かに対し、懸命であれば、返ってくる心は素直なものです。
 
 
あなたが、周りに恵まれているのは、あなたの心が豊かだからです。
あなたが、嫉妬され足を引っ張られているのは、あなたの素直な心が羨ましいからです。

その逆に、あなたが周りに恵まれていないと感じるのは、あなたの心が貧しいからに他ならないのです。
あなたが、嫉妬され足を引っ張られないのは、あなた自身が誰かに嫉妬し妬んでいるからです。
 

俺は、誰に対しても、同じ事を言うでしょう。
 

俺も、腐る時くらいあります。根が腐ってますから!
 
だけれど、立ち直る事が出来ます。
なぜかは、知りません。
 

だけれど、自分のやる事に対して、批判されたとしても、それを聞く耳くらいは持っています。
いくら、自分を批判されたとしても、その言葉を受け入れるくらいの余裕は持っています。
褒められ続ける事が、どれだけ怖い事かも知っています。
 
 
反対される事も多いでしょう。
だけれど、反対や反論の中にこそ、相手の誠意が隠されているのです。
 
確かに、毎回毎回、反論する人も中には居ます。
だけれど、そんな人間でも、時には良い事も言うのです。
 

いかに、相手の心を読み取れるか。
いかに、自分の心を伝えるか。
 
言うのも書くのも簡単です。
 
だけれど、するのはもっと簡単です。
 

相手の事を真っ直ぐ見れば良いのです。
相手に対し、誠意を持っていれば良いのです。
 
人を騙す人も居ます。
だけれど、そういう人があなたの周りに居ますか?
 
『居ます!』って言った人は、痛い人です。ゞ∴(>ε<)ぶっ 
『なんで、そういう人間を周りに置いとくの?』って言いたいです。
 
 
どちらにしても、『感謝できる心』というものを、持ち続ける事

それが全てだと思います。
 
今、あなたは、誰かに対して感謝できていますか?
 
感謝できる対象を多く持っていますか?
 

疑いの心が芽生え始めていませんか?
 
 
あなたの周りは詐欺師居ませんよね!
 
 
忘れないで!
 
 
良い心には、優しい感情が芽生えます。

相手に対する誠意には、時に牙存在するのです。
 
相手の事が大事であればあるほど、牙を向ける事があるのです。
 
大事であるからこそ、痛手を負わすこともあるのです。
 
今、あなたの目の前に居る人は、あなたにとって、

『誰』ですか?
 
 
真っ直ぐな目線には、真っ直ぐに!
 
折れ曲がった目線に対しても、真っ直ぐに!
 
相手の事など、どうでも良いのです。
 
あなたの心が、一番大事なのですから。
 
 
 
30 de janeiro

弱者共へ。。。。。。。

 
 
 
弱者共へ、よく聞けよ!
 
 
 
 
 
逃げて逃げて逃げて、周りから気に掛けられ、気を使わせ、腫れ物に触るようなひいきを受けて。
 
それでも尚、最後に行った行為が無理心中か?
 
11階から、3歳と6歳の子供を投げ捨て、満足かい?
 
お前は満足だろう。 希望通りの事が出来たのだから。
 
子供にとって、母親って凄く大事な存在なんだ。
 
父親ってのも大事だろうけれど、子供は決って、泣く時は母親を呼ぶんだよ。
 
そんな大事な存在が、自分の事を、11回から投げ捨てるんだよ。
 
 
母親の居ない子供は不幸だと思う。
 
やむなく施設に入ってしまう子も、辛いだろう。
 
だからって、我が子を投げ捨てるのはどうなんだ?
 
 
長男を投げ捨て、何も思わない?
 
次男を投げ捨て、自殺する事を覚悟したのか?
 
 
精神的病気って、確かに辛いだろう。
 
だからって、死にたいからって、我が子で逃げ道を塞ぐような事をするのか?
 
 
 
逃げて逃げて逃げて、 何を今更我が身の権利を主張するのか!
 
周りに気を使われ、気に掛けられ、その上何を主張するのか!
 
 
役立たずのゴミ共へ!
 
 
 
自分を含め、命をどう捉えるのか!
 
命は絶つものでも、絶たれるものでもない!
 
命は、拾い、救う事こそ命なんだ!!
 
 
 
 
弱者共、逃げてしまえば、追い詰められるだけなんだ。
 
コーナーに追い詰められておしまい。
 
 
だけれど、てめえらに奪われる命ほど馬鹿げているものは無いんだ!
 
 
 
 
 
精神的な病気は、本人だって望んだわけじゃないのくらい、俺だって分かる。
 
だからって、戦いもせず、逃げてばかりなのが、俺には許されないんだよな!
 
 
同じ子を持つ親として、沢山の人に恩を頂いてきた人間として、どうしても許されない事なんだよな!
 
 
 
 
 
戦いもせず、逃げてばかりの弱者よ!
 
 
覚えておけ。
 
 
 
奪う事も、壊す事も、子供でも出来るんだよ!!
 
守る事、築く事、それらが大事なんだよ!!
 
 
人を責める前に、周りを責める前に、
 
キチンと自分に立ち向かえよ!!
 
 
 
29 de janeiro

出来るかな?

 
 
 
優しさを与えたり、それを望んだりする人が居る。
 
優しさって、任意に与える事が出来るのかな?
 
私は出来ないって思ってる。
 
どんなに厳しい人でも、きつい人でも、私は優しさを感じ取る事が出来る。
 
 
『優しさって、受け取る側の気持ち次第。』
 
私はそう思っている。
 
 
分かるように優しくされたいほど、私は病んではいない。
 
『労わって欲しい』 
 
そう願う時、それは己が疲れている時。
己にうぬぼれている時。
『自分ばかり。。。』 って、つまらぬ、浅はかな気持ちになった時。
 
 
優しさって、結局は受ける側の気持ち次第なんだ。
 
些細な事でも喜べる、幸せを感じられる時っていうのは、心の充実なんだ。
 
 
心の充実は、誰かに与えてもらえる事など無い。
 
己の気持ちを日頃から養う事で与えられる事なんだ。
 
 
少しは 『人任せにし過ぎている』 って認識を持つべきだと思う。
 
 
人が一人、頑張ったところで、大した事はやっていないんだよ。
 
 
 
23 de janeiro

それが思い遣りってモノでは?

 
 
相手の気持ちが分からないからこそ、知りたいと思ってしまう。
 
知りたいと思うからこそ、相手の些細な仕草を気にするのだと思う。
 
相手の表情や、しゃべり口調を感じれるから、相手の感情を読み取る事が出来る。
 
 
相手の気持ちが分からないからこそ、思い遣りを持つ事が出来るんだ。
相手の気持ちを感じ取ろうとするからこそ、思い遣れるのだ。
 
 
相手を労わり、思い遣る事なんて、誰かにアドバイスされてできるものではない。
 
自分なりに、相手の気持ちを感じ取ろうとする事こそ、切欠になるんだ。
 
 
自分の求める答えだけを出そうとするから、相手の気持ちを考えないんだ。
 
 
相手の気持ちが分からないのは、もどかしいけれど
 
分からないからこそ、人は誰かに優しく出来るんだ。
 
 
 
 
22 de janeiro

溶けていった。。。。

 
 
雪が降って、何年かぶりにうっすら積もった。
 
真っ白に染まった街は、昼前には所々土色を見せ始めた。
 
 
絵本の中のように、真っ白な雪は白いままには解けなかった。
 
土色に汚れながら、消えていった。
 
 
雪の消えた街には、土色の誰かの足跡を残していた。
 
 
 
 
16 de janeiro

そっと花を贈ります。。。。

 
 
思い出って、急に湧き出るモノ。
 
それがもとで、沸き起こる感情がある。
 
静まりかえったかと思うと、雪が降り始めるような、フワリフワリと降りてくるような思い出と、
 
一度熱が伝わると、一気に弾けだしてしまうポップコーンのような思い出がある。
 
思い出に寄り添う気持ちはさらさら無くても、自分自身の記憶を恨みたくなるような時がある。
 
時が経てば、薄れたり着色したりして、原型を留めていない過去の時間。
 
確かにあった。
 
確かにあった。
 
誰に証明する事無くても、
 
確かにあった。
 
確かにあった、着色された思い出と、薄れてしまった記憶の片隅。
 
そっと、花束を贈ります。
 
 
永遠となった存在は、私の存在と共にあるのです。
 
確かにあった過去の事。
 
私の価値観と共に、着色され続けるでしょう。
 
 
写真は既に色も褪せ、灰となってしまいました。
 
笑顔さえ、既に別人になっている事でしょう。
 
私の存在が消えてしまうまで、着色され続けるでしょう。
 
 
そっと花を贈ります。
 
そっと花を贈ります。
 
 
 
10 de janeiro

沢山の 『サイ』

 
見詰めなさい。
今のあなたの原寸大を見詰めなさい。

探しなさい。
あなたが持つ素晴らしい部分を探しなさい。

想いなさい。
あなたの好きな人の事を想いなさい。

感じなさい。
あなたは独りでは無い事を感じなさい。

喜びなさい。
あなたの日頃の『当然』を喜びなさい。

笑いなさい。
笑顔を作る必要を無くす為に笑いなさい。

祝いなさい。
あなたの大切な人の為に祝いなさい。

怒りなさい。
愛するが故に怒りなさい。

歩きなさい。
自分を見失わない為に歩きなさい。
 
 
戦いなさい。
相手に勝つ為では無く、自分に負けない為に、戦いなさい。

信じなさい。
あなたは素晴らしい可能性に溢れている事を、信じなさい。

強く信じなさい。
あなたは独りではない事を、強く信じなさい。

生きなさい。
ほんの少しの喜びを感じる為に、生きなさい。

理解しなさい。
沢山のモノの中にある僅かなモノだから幸せに感じる事を、理解しなさい。

願いなさい。
あなたの周り人達の幸せの為に、願いなさい。

胸に刻みなさい。
あなたの周りに居るのではなく、周りの中にあなたが居るのだと、胸に刻みなさい。
08 de janeiro

...............

 
 
 
 
 
どんなにたいした言葉よりも
ありがとうが伝えたかった
どんなに考えた言葉よりも
愛していると伝えたかった