| Perfil de raizo届きますように! 暴力的に激励系!! 癒しのそ...BlogListas | Ajuda |
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30 de outubro ふとした瞬間ふとした瞬間、相手に対して失礼な態度をしてしまう事がある。
原因は、チョットした気の緩み。
相手がオープンであればあるほど、ついつい気を緩めてしまう恐れがある。
『そんなに気を使わなくてもいいよ!』 その一言を言われる内はハナである事を忘れてはならない。
相手に対し、気を使い過ぎるのも良くないが、相手に対しての己の態度には気を付けなくてはならない。
立ち振る舞いや、言葉使い。
『もう少し、力を抜いて!』
そう言われたのであれば、肩の力を抜けばいい。
だけれど、気を緩める事は無い。
相手に対する敬意を忘れた瞬間、油断が態度として出てしまう。
人を通して気付いた事で、気を付け無きゃ! と思い、文字として残す。 27 de outubro 俺って凄くモテモテ!!俺って凄く女性からモテテいる!
色んな女性から、お誘いがいっぱい ♪
だけれど、どうしてだか、『迷惑』 と分類されている。
俺は全然迷惑ではないのに、俺のPCは、『迷惑』 としている。。。
(´-`).。oO
(ノ∀`)ハッハ~ン! 俺のPCは女の子だな!
( ̄▼ ̄*)ニヤッ 可愛い奴よ
.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜ポワァァァン
おしまい
わがままな気持ちと考え。。。。嫁さんが居ない時は、寂しいけれど釣りに行けた。(笑)
寂しいから釣りに行っていたのか?
いや違う!(爆)
嫁さんに、『行っちゃ駄目!』 って言われている訳じゃないけれど
『言うのはよそう!』 そう思う私がここに居る。
『行こう!』 って気持ちが半減してる私がここに居る。
『新しい竿も買ったし、行かないと!』 そういう変な責任感をもつ私がここに居る。
なんだろうな?この心境。
俺って家庭の匂いをプンプンさせてるな。。。。
よく聴く話。
結婚する相手との第一印象は、 『この人だ!』 って閃くとよく聴くが、俺自身はどうだったのだろうか?
『何人の人と付き合ったの?』 って聞かれても、きっと数える気にもならないし、正しい答えを出せるとも思えない。
今まで付き合った女性と嫁さんとの違いはどこにあったのか。
きっと、違いなんて無かったと思う。
きっと、俺自身が変ったのだと思う。
だけれど、嫁さんとは、独身時代に付き合った女性の中で群を抜いて長く付き合ってた。
ばれないように二股をかける自信は無かったし、そこらへんはどうでも良かった。
そう考えていた俺にヤキモチを妬いてしまう女性はどんどん消えていった。当たり前だけれど。。。。
『付き合って』 って言われれば、『別にいいよ!』 って返事を簡単にしていた時期があった。
ただただ忘れたいモノがあったから。
誤魔化したいだけだったから。
嫁さんに出会って、度々ヤキモチを妬かれ、その事が心地良く感じた事があった。
時に面倒だと感じた事もあった。
異性にでも、電話番号くらい聞かれれば教えてた。
この事さえヤキモチの対象になったのだから。。。
だけれど、教えないように気を付けたし、教えてもばれないようにするようにした。(爆)
嫁さんが居る。
愛美が居る。
花乃が居る。
それでもって、俺がそこに、チョコンと居る。
そんな感じだ。
11月5日は、嫁さん実家!
釣りに行こう!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
26 de outubro 行く当ても無いラブソング高校3年生の時に作った歌の詩です。
体引き摺ってタクシーに乗り込む 外は既に雨のミッドナイト
耳にはまだ音が住み着いている ステージから見た景色も
君用のチケット残っている 僕のポケットの中
君に贈る歌も準備してたけれど
君は見えないどんなに探しても
君にだけ届けたい気持ちの言葉
行く当てのないラブソング
これをライブで歌って、付き合っていた女の子に怒られたのは言うまでもない!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
心臓がうるさいどうでもいいような気がしても
どうしようもなく辛くて 胸が苦しくて 心臓のがうるさい
わかってるんだよそんな事は
だけれど取り返したい 悔しくて眠れない 気持ち高ぶる 眠りに就くまで 悔やんでいよう どうでもいいような事だけでも
どうしようもなく嬉しい ほっぺが緩んで 心臓がうるさい
分かってるんだよそんな事は
だけれど止めたい
嬉しくて眠れない 心が高ぶる 眠りに就けるかな 緩みまくろう どうでもいいようと言い聞かせても
どうしようもなくイライラする 頭が熱くて 心臓がうるさい
分かっているんだよそんな事は
我慢できない
今夜 眠れない そう思いながら 朝目が覚めて 寝た事に気付く 気持ちがいいよって 笑って歩こう ただ流れる 秋空の下 25 de outubro 天国うまれ。。。。甲本ヒロトさん、勝手に使って申し訳ありません。
物知り博士は天国生まれ。
天国から来て、天国へとかえる。
沢山、悪い事をしてきたけれど
沢山、悪い事をしているけれど
天国へとかえってゆける。
天国生まれの物知り博士
今日は泣いても、明日には晴れる。
天国生まれの物知り博士
今日はもう、寝てしまう。
経営者側の見分。。。。私は、吊り金具を製造販売しているメーカーです。
主に、『シャックル』 と言われる、連結金具を造っています。
近年、量産される物は、中国から安い物がどんどん輸入され、国内メーカーはどんどん生産力を失いつつある。
私の会社も例外では無く、国内需要も減少の一途をたどっていて、今まで通りの経営では今後は先細りになってしまう。
だから、私は相方と2人で、社内に新規事業部を作って、今までは外注していたような物を自社内で加工するようにし、『別製』 と言われる、少量多品種をターゲットに絞り、様々な物を設計、加工をしている。
立ち上げて、もう直ぐで1年になるが、やっと最近、目標に到達し始めた。
今では殆ど、相方に加工をまかせっきりで、彼に負担を掛けてしまっている。
数字で見れば、彼にはかなりの一時金がだせるのだけれど、会社の主たる物が伸び悩んでいる為、彼が引き出した利益は他の部署に吸収されてしまっている。
私からすれば、彼の頑張りに報い、それなりの報酬をだしたいのだけれど。。。。。。
私がサラリーマンの頃、大阪支店の私が在籍するまでの最高売り上げ金額の3倍以上を私一人で売り上げていた。
入社5ヶ月で、給料が倍になった。
これは、福岡にある本社に行き、社長に直談判をした結果そうなった。
倍になったとは言うものの、40万くらいになった程度で、月の平均売り上げ、1600万からは程遠かった。
だけれど、当時の私は、収入を気にするよりも、業績が伸びる事の方が嬉しかったし、重きを置いた。
宝石屋というものは、純利がとても大きく、1つが例えば、100万円だとすると、少なくとも40万は利益が出ていた。
今は私自身、当時の金銭感覚も忘れ、1つ当り、数十円の利益で頑張っている。
相方の月給は、たかが20数万円くらい。 彼の頑張りに、2万円を上乗せしてあげるのが精一杯。
他の従業員さんも暑い中、鉄を溶かす炎の傍で汗を流し頑張ってくれている。
寒い冬に、冷たい風が吹く込んでくる社内で、頑張ってくれているのだ。
製造業とは、需要が有る無し関わらず、造らなければならない商売。
いくら売れないからと言って、給料を減らす事などできないし、しようとも思えない。
相方に、『ありがとうな!』 そう毎日言い続け、言う方も聞く方も、麻痺するのではないかと心配だ。
彼だけを見ればいいのであれば、頑張ってくれた分を上乗せすれば良い。
だけれど、それができないのが現実。。。。。
これを読んだ人で、私の立場の全く反対に属する人も居るだろうし、 『見合わない』 と今、会社に対して不満を持っている人も居るだろう。
一番よいのは、会社内部で格差が無ければいいのだろうけれど、景気がいいのであれば格差などできないわけだし。。。。。。
私は、血統によりこのまま社長になるのだけれど、ただの血統だけで跡を継ぎたいとも思えない。
お金が出せない分、感謝の気持ちを忘れずやっていきたいと思う。
長かったね。。。。。ごめんね!
24 de outubro 手紙。。。『お元気ですか。』
そんな言葉から始まる手紙を読んだ時、少し焦りを覚えてしまう。
私自身、全くマメな人間とは言えないし、仲の良い友達とも音沙汰無しの状態が長いとよく言われる。
『連絡が無いのは元気な印』 って、自分の都合のいいようにとっている。(笑)
『私は元気ですよ!』
そう、手紙に呟いた。
『返事を書かないの?』
手紙が私に問いかけてきた。
『返事は書かない。だけれど、声が聞きたくなったから、電話するよ。』
そう手紙に呟いて、元通り折りたたみ、便箋にそっと戻した。
夜になり、携帯を持って車に乗り込み、手紙の送り主に電話をした。
『元気だよ! 連絡とうぶんしてなかったな。 悪い悪い!』
『そっちも元気そうだね!』
久しぶりに笑い合い、今度会う約束をした。
『お元気ですか。』
『ありがとう! 私は元気です!』
from tokumi
23 de outubro 目に飛び込んでくる世界。。。。今、目の前に広がる世界。
それは、居るべき世界なのだろう。
だけれど、本来、居るべき場所に行かず、目の前に広がる世界に逃げ隠れしている人達が居る。
沢山の人達の中の、たった一人の人間として、色んな理由で孤立し悩み続けているのだろう。
だけれど忘れてはならない事もある。
それは、その人自身も、その中の一員であるという事を。。。。
仲間達に気を使い、疲れてしまう。
友達から仲間はずれにあい、苦しんでいる。
友を裏切ったと、後悔の念にとりつかれ、同じ目線になれない。
どれもこれも、自責の念にかられてしまう。
本来居るべき世界。
ある日を境に、そう思うようになる。
ある日までは、『普通に居た場所』 だったのに。
『いじめ』
辛い事だろうな。
だけれど、私はいじめられている人達の気持ちは、きっと分からない。
いじめ続けられる子達の気持ちは、理解できない。
『本来居るべき世界』
『学校に行きたいくない。』
『会社に行きたくない。』
『。。。。。行きたくない。』
私も、学校には行きたくなかったし、仕事に行きたくない。
だけれど、今は行っている。
いじめられた訳じゃないけれど、学校には行かなかった。
できれば、何もしたくなかった。
勉強がしたくない、仕事がしたくない。
毎日、遊んで居たかった。ぼ~っとして居たかった。
ある日を境に理解した事があった。
『する事があるからこそ、何もしたくないと思うんだ!』 って。
『する事が無ければ、何かがしたくなるに決まってる!』 って。
私は、いじめられるよりも、いじめる立場に属した人間だと思う。
苛め抜くのが得意な人間だったし、今も得意だと思う。
だけれど、『いじめ易いから』 って理由はもった事はない。
だからこそ、いじめる人の気持ちも、苛められ続ける人間の気持ちも分からないし、分かろうとも思わない。
苛める者は、弱者でしかない。
苛められる者は、逃げてばかりの卑怯者でしかない。
私に言わせれば、どちらも自分が傷付く事を恐れ、戦う事を知らない弱者だと思ってる。
20 de outubro 物知り博士!物知り博士は何でも知っているのであ~る!
『同じ椅子に座っていると、お尻がかゆくなる事があります。』
なるほどなるほど! よくある疑問だね!
Ans: それは、あなたのお尻と、あなたが座っていた椅子がかもし出したハーモニー♪ 素敵過ぎ!
かゆくなって当然です! ハイ!
分からない事があれば、物知り博士に何でも聞いてね!
直ちにお悩み解決しちゃう!
19 de outubro 気付きました。。。。。俺、仕事着はツナギを着ています。。。
今、やっとの思いで気付きました。
前のチャックが30cmも開いていた事を。。。。
もしもTシャツを着ていなければ、超ヘソダシルックだった事を。。。。
もしもおパンツを履いていなかったら、モザイクがかかっていただろう事を。。。。
あまりに大胆な、思わせぶりで度胸のある自分自身の生き様に
今夜も涙するであろう。。。。。
秋とは、人恋しくなる季節です。
16 de outubro 家族やっと、嫁さんと花乃が我が家に帰ってきた。 昨日の14時頃に実家に迎えに行き、それからは愛美も大はしゃぎ! (^▽^*)あはは
愛美は、『母ちゃん』 って言葉をずっと禁句にしていたようで、『母ちゃん居るん?』 と 覗き込むように俺に聞いてきた。
『母ちゃんも赤ちゃんも今日から一緒よ!』 そういうと、 『やったー!』 と大はしゃぎ!
愛美は言葉の意味をどこまで理解しているのか、家族の事をどう感じているのか、俺は不思議でならない。
愛美は、母親から離れていた期間は4週間。。。。。その間、『母ちゃんは?』 と聞く事があったけれど、それ以上は何も聞いてこなかった。
お見舞いに行っても、ベッドに寝ている母親には見向きもせず、『帰る!』 と言ってた。
たまに嫁さんの実家に連れて行っても、俺が帰ろうとすれば 『一緒に帰る 父ちゃん行く!』 と、結局俺と家に帰る事になっていた。
だけれど、昨日は母親からも俺からも何かを感じ取ったのかも知れない。
お陰で、今日は保育所に行く事を、凄く嫌がったらしい。。。。。(ノ∀`)アイター
俺は、まだお腹が痛いままだし、熱も下がらない。。。。。だけれどお仕事お仕事!
今までは、『会社の為に! 従業員さんの為に!』 とかって綺麗事にもとられるような気持ちだったけれど、あらためて、『家族の為に!』 そう思えるようになった。
家族みんな、一人一人がそれぞれ頑張ってる。
花乃は頑張って泣いたり寝たりおっぱい飲んだり。。。
愛美は、頑張って保育所に行ってる。
嫁さんは、まだ重いものを持つとお腹に響くらしいけれど、家事を少しずつ頑張ってくれてる。
それぞれに自分の出来る事を頑張ってる。
何気なく見れば、何気ない日常。
だけれど、こうやって平べったく考えると嬉しく思えてくる。
だからこそ、俺はここに居るのだと思える。
11 de outubro ワンフレーズ!子供の頃から憧れてたモノに、成れなかったんなら大人のフリするな
第一希望しか見えないぜ、不死身のエレキマン
これはハイローズのギター、マーシーの詩。
あまりにも極端なんだけれど、俺はこの詩に衝撃を感じた。
『子供』 って表現、子供って時間は、俺が思っているよりもずっと長いと思う。
今思えば、俺自身が、『ガキだった』 って思えるのは、26歳くらい。。。。(ノ∀`)アイター
自分自身、『大人だ』 っておごってた部分と、中身と年齢がそぐわなかった。
きっと、数年先、今の自分を思い出して感じるかも知れない。 『ガキだな。。。』ってな具合に。
『何でも出来る!なんだってやってやる!』 そう考えながら、ここまで来たものの、振り返れば、荒削りで、とても幼稚な考えも多かった。
『やりたい事』 『願ってる事』 『希望進路』
どれも大事だけれど、漠然として分からない事ばっかりだ。
今でこそ、俺自身のそれらは、ある程度見えてきたけれど、まだまだ漠然とした所が多過ぎる。
だけれど、『道』 がぼんやりとでも見えたのであれば、屁理屈抜きでその道に辿り着きたい。
これは、自分自身がガキだと思っていた頃から思っている事。
もしも成功して喜びを感じた時、半分以上は周りのお陰、残りの少ない部分は自分自身の頑張りだと思う。
だけれど、失敗した時は、全部自分自身の甘えによるものだと、自分自身を責めてきた。
これは、綺麗事でもなく、作り話でもない。
周りがどうであろうと、今の自分自身に力が足りなくても、成りたいと願う事があるのであれば、掴んで欲しい!
何が何でも掴んで欲しい!
何が何でも掴んで行きたい!
これが、俺の気持ちです。
願う自分自身の未来像があるのであれば、荒削りでもいい! ありったけの力を尽くして欲しい!
成りたいモノに成れなかったのなら、大人のフリするな!
10 de outubro 捉え方気持ちを形にしてみる事。
気持ちを言葉にする事。
きっと、形にしても、言葉にしても表しきれないだろう。
だけれど、何分の一になるかも知れないけれど、気持ちを形にするのは大事ではないかな?
語り尽くせぬ想いだからこそ、せめて何分の一でも、表現する必要があるのだと思う。
雷蔵 認めてもらう事。人から認められるには、何が必要か。
まずは相手を認める事から始まるような気がする。
近くの存在から認められない人が、ずっと遠くの存在に認められるという事はないのではないだろうか?
相手を認める事の出来ないような人は、誰からも認められないような気がする。
まずは好きな相手からも、嫌いな相手からも認めてもらい、
自分の立場を確立できて、初めて相手を好き嫌い出来るようになるのだろうな。
俺は、商売でも何でも、嫌いな相手は相手にしなかったけれど、自分自身が大した奴でない限り、
このやり方では、商売的にも人間性においても、先細りのような気がする。
自分の考えを貫き通す事は、とてもパワーがいるし、素晴らしい人間性と考察力が必要だと思う。
俺にはどちらも中途半端だから、まずは貫きたいものを確立してからでも遅くないと気が付いた。
社会的に貢献できる事を喜び、尚且つ『必要である』 と認めて貰わなければ、ガキの屁理屈だ。
相手を好き嫌いできるのは、『選ばれる人間』 になって初めて出来るのだと思うし、選ばれる人間になった時、
はたして、相手を好き嫌いするかどうか今の俺には想像すら出来ない。
『選ばれる人間』 にもなっていないクセに、今の俺の考えはかなり子供染みている。
そう感じ始めた。
まずは、己の可能性と人間性を育て、経営者としての器量を増やさなければならない。
いつも言い聞かせているのだが、従業員さんはパートナーであるという事。
それと、この世の全てを、生き物として捉える事。
経営者としての考えを、文字にしてみなさい。 とアドバイスされたので、こうして文字にしてみました。
06 de outubro 秋の蚊秋の蚊に刺された。。。。
夏の蚊は、俺など見向きもしないのに、秋の蚊は俺を襲う。。。。
ズボンの上からも、ブスリ!!
髪の毛があるのに、ブスリ!!
トイレの中でも、 ブスリ!!
一番たちの悪いのは、睡眠中の足の裏を、ブスリ!!
足の裏、手の甲、唇、 この三箇所は出来れば刺されたくない!!
秋の蚊は、どうして俺を襲うのだろうか。。。。
しかもだ、気が付けばかきむしって、 流血。。。。
大出血。。。。。大解放。。。。
フマキラーをまとめ買いで!!
俺が今度は蚊を 指→刺 (訂正)し返す!!
コメントのレスは今度します。。。。ごめんね!
ありじょりさん、、、流石! 公文式!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
kakoさん、今夜は刺されるかも!
またコメントしますね!
05 de outubro テーブルが一つ自分の目の前に大きなテーブルがあります。 大きさは個人で違うでしょう。
同じように隣のテーブルも大きいですが、何がその上に乗っているかは分かりません。
ここで言う、『テーブル』 っていうのは、 今後、もしくは今の自分自身がやらなければならない事柄が乗っているものだとします。
もしもこのように、これからやらなくてはならないものが一望できたとしたら、とても便利ですね! だけれど、ここではそういう話ではありません。
今、自分の目の前にあるテーブルは、見えているモノと見えていないモノがあります。
見えているモノの中には 『可能』 『不可能』 と、○ もしくは × 印がされています。
私は、出来る限り、○印を付けていこうとしています。 目に見えているモノだけでもきっと、×印のモノが沢山あると思うのです。
そのうえ、今現在では見えていないモノが見えた時、 ×印が 数倍にも膨らむでしょう。
『可能』 『不可能』 この2つの事柄は、 どちらに答えが転がっても、 自分自身にとっては嬉しい事だと思うのです。
出来れば嬉しいでしょうし、 出来なければ、 『出来るようになりたいと思う事』 が見えてくるのです。
自分の可能性を伸ばす事は、まず、 『不可能な事柄に出会う』 という事が大事なのです。
既に習得したものにしか出会わなければ、今以上の成長はないのですから。
私のモットーは、 『不可能を一つでも多く、可能に変えていきたい』 という事です。
だからこそ、 『不可能』 にであった時、 心底悩み、 脳みそがとろけるほど考え抜きます。
そして、挑戦します。
自分の事が嫌いだという人が沢山居ます。
私もその1人です。
劣等感だらけだったからこそ、 『出来る人になりたい!』 そう願ってきました。
だからこそ、挑戦し続けてこれたのです。
失敗もきっと人並み以上にしてきました。 だからこそ、 ○印を増やす事が出来たのだと思います。
今回のブログは、あまりにも漠然とした事を書いていますが、少し想像してみて下さい。
あなた方の目の前に広がるテーブルには、 『可能』 『不可能』 この2種類の事柄が乗っているのです。
想像して下さい。
『可能』 『不可能』 の前にも後ろにも、 『可能性』 ってモノが ニヤリと笑って待っているのです。
自己嫌悪に落ちなくても、 『出来るようになってやる!』 そう思えば、100点は取れなくても、45点は取れるはずです。
更に望めば、50点くらいにはなるのです。
『不可能』 に出会うという事は、 『可能性』 に出会ったのと同じなのです。
視野を広げ、 『不可能』 に 出くわす事を恐れず、 楽しめるといいですね!
想像して下さい! 『可能性』 を想像して下さい。
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