Perfil de raizo届きますように!  暴力的に激励系!! 癒しのそ...BlogListas Ferramentas Ajuda

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28 de fevereiro

社会人になった時。。。

 
 
就職先が決まった時、色んな事を考えた。
 
『社会人なんだ。。。。』
 
そんな感じに、ただ漠然と考えた。
 
『社会人として。。。。』
 
そんな感じで、変に意気込んでいた。
 
 
『社会人として』
 
答えは、
 
 
『責任』
 
って言葉が、今まで以上に威力を増してきたって事だった。
 
 
『当たり前』
 
そんな言葉が、蔓延していて、それを当たり前にこなしてこそなのだと理解した。
 
 
 
今では、俺も社会人になりきれているだろうと思う。
 
 
それ以上に、個としての、人間になっている。
 
 
可能性を信じ、歩き続けている。
 
 
そう自覚出来るようになったのは、つい最近だ。
 
 
 
 
27 de fevereiro

やっちまえ!!

 
 
ブログでは、今までの自分とは全く無縁かも知れないような人と知り合える。
だからこそ、今までに無い価値観に触れ、考え直せる部分が沢山ある。
 
だからこそ、俺には理解出来ない事も多いし、『なんでそうなるの?』 って本気で考えちゃう事もある。
 
ブログで知り合った、カズやゆうなはまだ高校生。
リアルで出逢ってしまったら、下手すると捕まってしまうくらいの年齢差。
 
だけれど、ここでは意見交換出来るし、知り合えた事を嬉しく思う。
 
ある程度だろうけれど、相手を分かった感じで居る。
 
リアルでそんなのありえるだろうか。。。。。。 きっと無いだろう。
 
 
様々な毎日を送って、様々な感情に捉われ、様々な悩みを抱え込んでいる人達。
 
半分は理解できても、半分は想像の世界。
 
 
俺には、少なからず、『ねじ伏せる』 力を持っている。
強者ではないけれど、弱者では居たくない。
 
 
今日は、イジメについて少し考えた。
 
本当に詰らない、時間の無駄でしか思っても居なかった。
 
 
学校のイジメ、職場でのイジメ。
人が2人以上集まれば、たちまち行われる行為だろう。
イジメを無くす事って、きっと無理だろうけれど、減らす事は可能だと思う。
 
 
学生時代はなかなか難しいにしても、社会人であるのであれば、
ちゃかす事無く相手と話し合って分かり合える事ではないだろうか? そう考えてしまう。
 
 
例外は、女性のそれ! 
女性は怖い。。。。
 
 
 
頑張っている奴が居たとして、そいつの事を嫌いだとする。
もしくは、日頃の鬱憤をそいつに当たって紛らわせる。
 
そんな行為を行う奴が、男社会にも存在するという事を知ってしまった。
 
今まで、少なくとも俺の周りには居なかったようなクズが、間違いなく存在している事を、今日知った。
 
 
やられっ放しが大嫌いな俺には我慢が出来ない。
 
だけれど、俺もよくからかわれたりはしてきたし、今でもからかわれる事はある。
 
 
たまに、俺と同じ事を言われ、落ち込んでしまう奴も居る。
 
俺は、『からかわれてる』 そう悟っても、便乗して笑ってる。
 
たまに度が行き過ぎる者が居る。
そんな時は、威嚇する。
 
『遊んでやってるんだよ。 分かってるよな?』 ってね!
 
 
 
どちらにしても、苛めている奴の気が知れないし、苛めを受け続けている奴の行動も理解出来ない。
 
 
怖い? 何が?
 
 
もしも俺が怖がるのであれば、それは俺自身が駄目になってしまう事が一番怖い。
 
 
どんなに酷い奴が居たとしても、酷い目にあったとしても、もし配偶者または子供が居たとしても、 
 
『お父さん、会社で苛めにあってるから、会社を辞めようと思う。』 って考えるのだろうか?
 
そんな、地に足が着いていないような考えが出来るのだろうか?
 
弱者はいつまでも弱者のままなのだろうか?
 
 
自分の父親が、もしもそうであったなら、とても悲しく情けなく感じるだろうな。
 
 
我が子には、背中を見ていて欲しいもの。
 
 
そんな対象が出来れば、少しは変わるのかな?
 
 
どちらにしても、頑張ろうとしている奴等の気持ちを潰してしまうような組織は、潰されて当然だと思う。
 
そんな腐った組織なんて、存在する価値なんてどこにも無いと思う。
 
そんな組織が、何かを作り出せたとして、それに感動を覚える奴なんて居るのだろうか。。。。。
 
 
苛めをしている奴の事なんて、俺は知らない。
 
俺は、リアルだろうがブログだろうが、知り合った奴に対しては、同じ腹だ。
 
申し訳ないけれど、俺には激を飛ばす事しか出来ない。
 
 
だから、『頑張れ!』 そう言い続ける。
 
 
 
 

俺を尊敬しろ!!

 
 
 
 
 
鳴かぬなら
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
俺が鳴くぞ ホトトギス
 
 
 
 
 
 
おしまい
 
 
皆さんの『ホトトギス』 を聞いてみたいです。
レッツ チャレンジ!
 
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
 
 
 
26 de fevereiro

見えない言葉。。。。

 
 
 
どんなに繰り返しても
 
どんなに言い方を変えても
 
なんとなくしか伝わらない
 
僕は言いますよ
 
『愛しています』
 
君を
 
 
 
言葉が足りないのか
 
タイミングが悪いのか
 
気持ちが乗り切ってないような
 
僕は言いますよ
 
『愛してます』
 
君を
 
 
 
頬に流れ出る涙は 溢れ出す気持ちを指します
 
顎のラインを伝い 土へと伝わります
 
 
君が居てくれるだけで 僕は笑っていけます
 
傍に居続けて下さい ありがとう君に届けます 
 
 
 
22 de fevereiro

届かない場所

 
 
 
高い所の物を取ろうとする。
 
普通じゃ手が届かないから、背伸びをした。
 
それでも届かないから、椅子を持ってきた。
 
それでも届かないから、椅子の上で背伸びをした。
 
グラつく椅子で少し危ないけれど、中指の先に当たってる。
 
命一杯背伸びをした。
 
 
 
足が攣った。。。。。。
 
 
 
 
もっと高い所にある物を取ろうとした。
 
はしごを持ってきた。
 
登るにつれ、はしごがグニャグニャたわみだす。
 
半分まで登った頃が、一番たわむ。
 
怖いけれど、それを過ぎれば落ち着いた。
 
取る事が出来た。
 
 
 
 
片手じゃ降りられない。。。。
 
 
 
 
 
今の自分よりも、ほんの僅かに上のモノを取ろうとした。
 
背伸びしなくても取れそうな所なのに、取れそうな気すらしない。
 
今、私が取りたいモノは、
 
 
 
『明日の自分』 だった。
 
『明日以降の自分』 だった。
 
 
 
 
 
 
21 de fevereiro

そんな場所。。。。

 
 
 
 
『ただいま!』
 
そう言える場所があります。
 
嬉しいです。
 
ありがとう!
 
 
 
『ただいま!』
 
そう言ってくれる人が居る。
 
幸せです。
 
ありがとう!
 
 
 
そんな場所。
 
他にもあるのでしょうか。
 
守ろうとは意気込みません。
 
だけれど、無くそうとは思いません。
 
 
 
日々の中で、『特別』 が、少しずつ 『当たり前』 になっていきます。
 
それはつまり、『慣れ親しみ』 であるのだから、良い事です。
 
だけれど、そんな事を、『飽きる』 のは、罰当たりだと思うのです。
 
 
今日から、『ただいま!』 『おかえり!』 を 笑顔で元気に言いましょう!!
 
 
ありがとう!
 
 
 
I say thank you for my heart.
 
 
 
 
20 de fevereiro

厄介な人。。。。

 
厄介な人に出会った。
その人は妙に開き直っていて、『誰の事も信じれない』 って空気を漂わせていた。
世の中の事を全てお見通しと言わんばかりに、鼻にかけた笑い。

人の事を、『甘ちゃん呼ばわり』 でもするかのような腐った目と、枯れた何か。。。。

隣で話をしているのが聞こえてきて、実に不愉快だった。

『世の中の不幸を全て見てきたような』 『自分ばかりが経験を積んできたような』 

不愉快で仕方が無い。
 
彼女がこっちを向いてきたのが分かった。
俺は気付かないフリをしてた。

こんな人だと気付いていれば、もっと席を離して座ればよかった。
『途中で席を替わるのも変だから』 そう思ってその場に居続けた自分を後悔した。
 
『この子馬鹿だよね~』 そう言ってきた彼女は、20歳中頃くらい。
顔はそこそこだけれど、華が無い。 
スタイルは良さそうだけれど、溢れ出てくるものが感じられない。
 
『ごめん、話を全部聞いてなかったから分からない。』 そういうと、少し酔っているのか、俺の方に体ごと向けて彼女は言った。

『この子は甘ちゃんだから、。。。。。』 
 

俺がどうしてこの女性が嫌かと言うと、 以前の俺を見ているようで恥ずかしかったから。。。。

話をしている内に、『あんたも何も分かってない。。。』 そう言ってきた。
 
カウンターの向こうの友達と目が合い、二人で苦笑い。

それを見た彼女は、 『あんたの言ってる事は奇麗事ばかり』 怒りをあらわにして言ってきた。
 
『分かってないのは、お前の方かも知れないよ!』 そう静かに言った。
 

自分自身と話をしている。 数年前の俺がそこに居る。 何もかもを知ったような気がして、何もかもを悟ったと勘違いしていた自分が、今の俺の前に座ってる。
 
彼女から何を言われても、俺自身の声に聞こえてきて、俺も酔っているって自覚した。

『分かってないのはお前だよ。分かった時にお前も苦笑いしか出来ないよ! 俺がそうだったから。』 そう言って席を替わった。

彼女は俺の隣に席を移ってきた。
 
かなりイライラした表情で、 『何にも知らないくせに、なんでそんなに奇麗事ばかり並べて。。。。』 と、喧嘩を売ってきた。
 
とうとうカウンターから、友達が出てきて彼女に、『この人に喧嘩を売らない方がいいよ。』と冗談を思わせる表情で彼女に言った。
 
それでも、彼女は俺に詰め寄って来た。
友達も諦めて、カウンターに戻っていった。
 
『俺は、あなたがどんな人か分からないし、分かりたいと思わない。 分かって欲しいならきちんと話してよ。』
『あなたが何人とSEXしたか分からないし、聞きたくも無い。 冷めた目で男を見てようと別にいい。』
『男は馬鹿だろうね。俺も馬鹿だし。。。 女も馬鹿だと思うよ! あなたも馬鹿に違いないよ!』
『だけど、俺はあなたよりは少しはマシだと思う。(笑) 冗談じゃなくて、本気で思うよ!』
『だって、あなたは俺の事を知らないくせに、 「何も知らないくせに」 って言ったでしょ? それはお互い様だって事を、分かってないんだから。。。。。』
『色んな男とSEXして、何か悟ったの? 飽きたの? 格好いい?』

『俺ともしてくれる?(笑)』 

俺が言ったセリフで覚えている事だけを書いたけれど、口論中の言葉です。
 

どんなに辛い経験をしようと、『私ばかり』 そんな想いが強ければ、何も理解できないままに開き直って、『悟った』 って錯覚してしまう。

相手の事を分かろうとする前に、開き直って。。。。。 その繰り返し。。。。
 

『俺と同じ道を、あなたも歩いてるんだよ、きっとね! 全く同じじゃなくてもみんな似たような道を歩くと思う。』
『それなのに、あの子は馬鹿とか、甘ちゃん とか って言ってるあなたの方が 甘ちゃんだと思うよ。』
 
最後には彼女は泣いていたけれど、俺にはゴミにしか見えなかった。
 
席を立って勘定をしていると、 彼女も立ち上がり、トイレに歩いていった。

彼女の友達が、俺にお詫びをしてきたけれど、片手を挙げて答えるだけにした。
 
車に乗ろうとしたら、よろよろと彼女が歩いてきて、携帯番号を書いた紙を渡してきた。

『どうせ、今日の事、明日忘れてるでしょ? だから要らない。 今度また逢えたら、その時にしましょう。』
そう言い、車に乗った。

何かを言いたそうにしたいたから、窓を開けると、『連れて行って』 と。。。。
 
一瞬、下心に火が付きそうになったけれど、ゴミになりたくないから、笑って 『今度は是非!』 って言って車を走らせた。
 
 
書き込まないつもりの感情を、書いてみた。

 
19 de fevereiro

rest in peace.

 
 
 
誰だか分からない人が、夢の中に現われて、目が覚めても尚、その人が忘れられない。
 
夢の中に現れた人の顔、どんなに思い出そうとしても、思い出せない。
 
だけれど、夢の中では、惚れていたような気がするし、とてもタイプの人だったように覚えている。
 
きっとどこかで見かけた顔なのだろう。
 
いつの日にかの、どこかの風景の一部に過ぎない人だったのだろう。
 
 
どんなに思い出そうとしても、その人の顔は二度と思い出されない。
 
どんなに考えても、その人との接点は分からない。
 
 
接点があったのかさえ分からない。
 
 
こんな詰らない夢で、半日を使えるなんて。。。。。
 
笑いが出るくらい幸せなのだ。
 
 
 
俺は相変わらず、一月から見続けている夢が続いている。
 
それと、今年は13回忌ではないという事が、間違いではないという事を昨日知った。
 
毎晩夢に出てきては、俺に何かを伝え続けている。
 
『今年は13年目じゃないよ!』 そう教えてくれればよかったのに。。。。
 
 
 
今朝の夢は、俺にとって複雑な気持ちを植え付けた。
 
花乃が彼女の生まれ変わりだというのだ。
 
彼女が花乃の目の中に居た。
 
『一緒に居られるね!』 そう言われた。
 
 
目が覚めたのは、朝の5時半。
 
横を向くと、花乃も目を開けてこっちを見てた。
 
花乃と目が合い、花乃は笑ってくれた。
 
 
少し動揺したけれど、気にしないようにした。
 
だけれど、『ただの夢だ』 そう言い聞かせる俺が居た。
 
 
彼女に未練は残って居ないだろうと思う。
 
未練が残っているのは、俺の方なのだろうか。。。。
 
 
どちらにしても、こんな夢を見れるなんて、夢で悩めるなんて、
 
なんて退屈な奴なんだろうか。。。。
 
 
そう思うと、笑えてくる。
 
 
 
 
18 de fevereiro

1個の人間。。。。

 
 
 
ここでは誰も、一枚の人間でしかないように思います。
 
どんなに自分を表現しようと、一枚の紙切れのような存在です。
 
自分の事を知って欲しいと願って、だらだら書いた所で、それをどこまで正確に把握して貰えるだろうか。。。。
 
 
以前、私は、自分自身を伝えたいが為に、沢山の文字を打ち、その表現に満足をしていました。
 
『マスターベーション』
 
そんなものです。
 
 
文字を通し、共感される事、とても嬉しく思います。
 
私は、自分自身のイメージを、作りたくなくて、色んなジャンルを書こうと思っていますが、
 
結局の所、1個の人間でしかなく、一枚の人間を表現する事さえ出来ていない気がします。
 
 
もしも出来るのであれば、このまっ平らな世界で、自身を立体で表現出来れば。。。。そう思います。
 
 
自分の思い、考え、行動。
 
どれ一つとして、私自身の一直線上にあるのだという事を表現したい。
 
 
相手の事が、立体的に捉える事が出来れば、どんなに嬉しい事か。
 
 
ここでの出会いが広がれば嬉しいけれど、深くなれば、寂しくも感じます。
 
 
ブログという物に出会えて、本当に嬉しいです。
 
いろんな人と話が出来て、本当に嬉しいです。
 
 
だけれど、同時に寂しいです。
 
 
 
だけれど、ここに存在できた事、心から嬉しく思います。
 
 
だから、ありがとう!
 
 
 
16 de fevereiro

どこに居ても

 
 
 
どこに居ても、なんとなく嬉しい気がする。
 
どんな時も、ある瞬間に気持ちが軽くなる。
 
歳を重ねるって事は、つまりは 『経験を積み重ねる』 事になる。
 
そうじゃない人も居るだろうけれど、そんな人も少なからず経験を積んでいるんだ。
 
 
最近、自分でも分かる気がする。
 
『丸くなったな』 って。
 
短気な性格は変わらないけれど、以前のように攻撃性は少なくなった気がする。
 
 
どんなにきつい事を言われたとしても、きちんとフィルターに通して相手の心を捉えてる。
 
フィルターで取り除かれたのは、相手の気持ちでは無くて、相手の発言でマイナスで捉えようとする、自分の雑念だ。
 
 
以前は、フィルターで取り除いていたのは、相手の好意だった気がする。
 
『お前は馬鹿か!』 と言われれば
 
『馬鹿』 の部分だけを捉えてしまい、後の言葉が耳に届かなかった。
 
 
今考えると、 『お前は馬鹿か』 の後につながった言葉がなんだったのかを聞いておけばよかった。
 
 
一番人からのアドバイスが必要な時に反抗期があり、入ってくる好意を遮断し、
 
今ではそんなに、私にアドバイスをする人も少なくなってきている。
 
 
人は遅かれ早かれ、日増しに成長を遂げている。
 
自分では分からないだろう、僅かばかりではあるけれど。
 
今ある自分が嫌だとしても、目の前の事さえおごる事無く頑張れば
 
直ぐに芽は出さなくても、必ず大きな花が咲くときが訪れるでしょう。
 
 
どこに居ても、何をしていようと、人は必ず経験を積み重ね、たとえ地味でも花を咲かせるでしょう。
 
 
花はやがて散りますが、種となって土へとかえるのです。
 
 
 
 
 
13 de fevereiro

新発売!!

 
 
 
携帯を置き忘れたり、落としたり、持ってくるのを忘れた事のある人は多いと思います。
 
原因は、携帯電話が小さく、薄く、軽くなり過ぎた! に他ならない!!
 
 
ソ○ーを筆頭に、コンパクトにまとめ、しかも賢くし過ぎた結果、充電は持たない、パケット代がかかり過ぎる、などなど不安も多いでしょう!
 
 
そこで、最新で斬新、視点を183度変え、生まれて来たのが、『TYR3517458RTE (オヤジ付き)』 
 
 
 
です。
 
 
TYR3517458RTE (オヤジ付き) は、思いの外、重く、自重5.4Kg。
 
確かな重みがある為、忘れるなんてありえない!!  ←ポイント!
 
 
しかも、紛らわしい機能なんて一つも無く、時計さえ付いていません!!
 
 
 
それと、最大の特徴ですが、 『オヤジ付き』
 
 
 
長電話防止などに役立ちます!
 
 
使い方は簡単!!
 
 
例えば、『10分以上電話をしてたら教えてね!』 と紙に書いて、オヤジの胸ポケットにそのメモを入れておくだけでオールオッケー!!
 
 
 
しかも、時間が知りたい時は、オヤジに聞くだけで時間を教えてくれる 腕時計付き(オプション)
 
 
などなど、オプションも充実!!
 
 
アラーム設定もオヤジ側でオッケー!!
 
 
 
もしも忘れたり、引ったくりにあっても安心!!
 
オヤジがいつまでも、あなたの携帯を見詰ています!!
 
 
 
TYR3517458RTE (オヤジ付き)
 
 
メーカー希望売り価格
 
 
新規ですと、今なら¥5000-
 
 
3ヶ月間、基本使用料がタダ!!
 
 
 
※ オヤジは生き物です。
 
 
 
 

一寸先の保障。。。。

 
 
 
沢山の悔恨の念がうごめいている。
毎日の日常の中で、価値観というものがどんどん安価になっていき、見落としてきた。
 
『知らないから言えた事』
『知らなかったから言えた事』
 
『分かってたら言ってた。』
『分かっていたら、そうしていた。』
 
 
『誰もが当たり前のように、そこに居てくれたのだ。』
『誰もが急に居なくなってしまったのだ。』
『今日から、その人は居ないのだ。』
 
そこに存在する人が居なくなるなんて、考えても居ない。
そこに存在し続ける保証なんて、どこにも無い事を知っているくせに。。。。
 
 
いつも俺自身、『なんて傲慢な奴なんだ。。。』 そう思っても、いくつもの結果を通しても、一つも改善された試しがない。
 
 
何の気も無く、誰かに対して想い続ける想いって、いつから軽薄になっていくのだろうか。
いつから鈍感になっていくのだろうか。。。。
 
 
俺自身でさえ、明日どうなっているのか分からない。
明日でなくても、数分後に生きているという保障は全く無い。
 
 
だけれど、『きっと○○だろう。』 と、考えている。
いちいち考えはしないけれど、そう考えるに決まってる。
 
 
どんなに好きでも、どんなに憎んでいても、どんなに喧嘩をしても
一寸先の保障なんてどこにも無い。
 
 
誰かに対しての想い。
 
それは、一回きりの想いなんだ。
 
伝えるチャンスも、一回きりかも知れないんだ。
 
 
俺ならば、今直ぐにでも、伝えます。
 
 
俺ならば、今直ぐにでも、伝えます。
 
 
今の俺なら、今直ぐに、伝えます。
 
 
伝えてはいけないってルールはどこにも無いのだから。。。。
 
存在そのものが当たり前だってモノは何一つ無いのだから。。。。
 
 
時間は戻せないのだから、
 
俺は、今直ぐにでも、気持ちを伝えます。
 
 
一度しか伝えるチャンスは無いと思うから、伝えます。
 
 
 
 
 
 
11 de fevereiro

夢の中で

 
 
 
また1つ、思い出が増えた。
 
いつでも開けるように、置いてあったつもりの記憶は
 
本人が思っていたよりも根が深く、
 
なぜだか1ヶ月近く、夢に同じ人が現われて、
 
俺の記憶の中のどこかの部分をこじ開けていく。
 
このまま、これが続くと、普通では居れない。
 
 
 
 
09 de fevereiro

何でだろう。。。。

 
 
 
なんでだろうか
 
あの子の夢ばかり見る。
 
10年以上経ってるのに。
 
連日続くと、なんだか辛い。
 
 
 
 
08 de fevereiro

俺は俺の

 
 
 
この世界で俺に何が出来るでしょうか。
何も出来ないにしてはこの世界は広過ぎです。
俺は今日も笑っています。
俺は今日も泣いています。
明日はどんな風が吹くのでしょう。
俺にどうしろって言うのでしょう。
何も感じないより悩んでいたい。
何もしていないより苦労したい。
何も言われないより悪口言われたい。
這いつくばってでも生き続けたい。
 
この世界で誰も何かを求めています。
時としてそれが争いになっています。それだけです
俺は今日も頑張っています。
俺は今日もサボっています。
明日はこうしている間にも近づいています。
俺はちゃんと気付いています。感じています。
愛されているより愛していたい。
感謝されるより感謝したい。
守られているより守ってあげたい。
尊敬されるより尊敬していたい。
俺は今日も頑張っています。
俺は明日も頑張るつもりです。
俺は今日も頑張っています。
俺は今日もサボっています。
まだ見えてないものが沢山あります。
見てみたい世界がそこにあります。
なぜ俺は生きているのかって
考えた事があります。
俺は生きています。
息もしっかりしています。
俺は俺の生と死の中に生きています。
俺は俺のために生きています。
俺は今日も頑張っています。
俺は今日もサボっています。
俺は今日も頑張っています。
俺は今日もサボっています。
今日は泣いていますが、きっと
明日は腹を抱えて笑っています。
 
俺はここで頑張っています。
そこから俺を見ていて下さい。
残されたものの特権は
去った者を笑い話にすることです。
俺はあなたを感じています。
だから頑張れるんでしょう。
俺は今日も頑張っています。
俺は明日も頑張るはずです。
俺はいつも感じています。
俺には感じる事が出来ます。
 
命にありがとう!
生まれたんだありがとう!
命にありがとう!
生きているんだありがとう!
 
誰かにありがとう!
生かされてるんだありがとう!
誰かにありがとう!
感じるモノ全てに!
 
 
 
 
 
07 de fevereiro

歓びの歌。。。。。。

 

喜びの唄を歌いましょう

溢れ出てくる喜びの感情を謳いましょう

なぜだかソワソワしてくるような嬉しい気持ちを

グッと笑顔を堪えるような、表情とろける喜びを
 
毎日が辛いと言ってみても、何も変わらないのだから
 
嬉しい事が無いのならば、楽しい事を考えればいい

楽しい事が無いのならば、面白い遊びをやってた頃を想い出せばいい。

だけれど、その想い出にドップリ漬かってしまうのでは無く、

今の自分にアレンジしてみるんだよ。
 
想い出は現実よりも奇麗に見える事の方が多いのだから!
 

もしもあなたが、『今が辛い』と言ってたとしても、

今後のあなたから見た今は、どう映るだろうか。。。。。。

きっと、今のあなたの心が曲がっていたのだと気付くでしょう。

だけれど、今のあなた自身に後悔は無いと思います。
 
だって、未来のあなたは素敵に変身しているだろうから!
 

『今が幸せの絶頂!』って思っているあなた。

今の気持ちを忘れないで下さい。

人間は実に貪欲で、新しい刺激を追い求めるものなのです。

だけれど、それは悪い事では無いのです。

貪欲であるからこそ、人は伸びるのです。

成長し続けるのですよ!
 
だけれど、今のその喜びを忘れる事無く謳い続けて下さい。
 
 

時に落ち込み、時に盛り上がり、時に休む。
 

落ち込めるから、嬉しいと心から思えるのです。

嬉しいと思える心があるから、落ち込んだりも出来るのです。

悩んだり出来るから、心から喜べるのです。

喜ぶ心があるから、悩んだりも出来るのですよ!

明記しなさい!
 
 
今の自分で、あなたに逢えて良かったのだという事を、心に刻みなさい。

あなたが心に刻んだものは、必ずあなたにも返って来るものなのです。
 
今日が昨日になり、明日が今日になる。

そして誰しも一日分、大きく高く成長していくのです。
 

だから、喜びの唄を歌いましょう!
 

溢れ出る喜びの唄を
 
 
 
 
06 de fevereiro

名無しの詩

 
 
どんなに隠れても きっと探し出すだろう                
どんなに隠しても きっと見付けてしまうだろう             
 
小さくひらく花火 今なのか過去なのか
目を開いていても 起きているのか分からない
 
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
 
 
きっと震えた声で 僕を呼んだでしょ?
声が消えてしまう 叫び続ける僕の声
 
どんなに叫んでも 僕はそこに居なかった
どんなに叫んでも 声は君に届かない
 
 
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
 
 
よく通った道を 笑いながら歩いてきた
街の面影はない すすけた湿った街
 
雪が降る瓦礫街 冷たい身体背負って
笑い声で話したけど 涙が止まらなかった
 
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
僕を恨んでる?
 
 
 
 
 
 
 
05 de fevereiro

こんな時。。。。。

 
 
 
 
 
 
ラッ・ザーニャーーー!!(ラザニアの事)
 
 
 
 
 
 
と、叫びたくなる自分が居る。
 
 
 
 
 
きっと俺は、病んでいる。。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
チャイ・コ~フスキーーー!!
 
 
 
 
 
と、活舌よく、叫びたくなる自分が居る。
 
 
 
 
 
 
『お疲れ様! 俺!』
 
 
 
 
鏡に映る自分に、笑顔で優しく言ってあげたい。。。。
 
 
 
 
 
そんな俺って、優しいな!
 
 
 
 
 
 

世界観。。。。

 
 
 
『サル山の天辺』
1998.5.○○
tokumi.H
 
 
 今考えると恥ずかしい話だが、気付いたのだから書いておこう。
 
高校を卒業と同時に、俺は大阪に出てきて、今思えば恥を沢山かいていた事に気付かされた。
大阪に出てくるまでは、自分の名前だけで、顔だけで、何でも解決できたし、面倒は一切無かったように思う。
 
自分の実力を知らしめてきたとしても、それは全て、俗な事ばかり。。。。あぁ~書いてるだけでも恥ずかしくなってしまう。
 
大阪に住み始めて、同じ歳の人が話しかけたとして、 『お前は誰にモノを言ってるんだ?』 って事を口に出したし、本気でそう思っていた。
今でも、たまにそう思う時がある。。。。。。
 
18年間、引越しする事も無く住んでいたから、知り合いだってゴロゴロ居た。
色んな事をしていったが結果、名前も顔も売れていた。
 
街で、揉め事にあったとしても、 顔見知りが通れば、それだけで事は収まっていたし、揉めて来た相手も、ソソクサと逃げ出すか、その場で頭を下げて逃げていった。
 
勿論、俺の事を全く知らない人も居た。
だけれど、知っている人が、数%居るだけでも全くその後が変わってくるだろう。
 
そんな自分の環境を、大阪に一緒に持っていく事なんて出来ないのに、俺は少なからずとも、そうしていた。。。。
本当に情け無い。。。。。
 
ある日、同じ寮に住んでいた子が俺に、 『この前、怒ったけれど、なんで俺が怒られなきゃいけなかったの?』 って真剣に話しかけてきた。
 
その子は、数日前に、俺が布団を干して出かける際に、急に雨が降り、マンションを見上げるとその子の顔が目に入り、
『雨が降ってきたけぇ、ワシの布団をトラゲトイテ!』 (トラゲル=片付けるの意) と叫んだのに、その子は、 『はぁ?』 っと、手を耳にかざし、それを何度もされて、馬鹿にされているのかと思い、その子を怒鳴りまくったという出来事があった。
 
この時のミスは、方言なのだけれど、 自分の事を 『俺様』 と思っている自分があったからに他ならない。
 
これを切欠に、自分が使う方言と、みんなの方言で笑い話をして、少しだけだろうけれど、自分の肩を皆と並べたと思う。
 
 
俺の住んでる所は、お世辞にも都会とは言い難い田舎であり、そこで少しは有名だったとしても、県外に行けば全くの無名になる。
そんな簡単な事が解らず、周りを見下していたり、理解しようともしなかった。
 
高校までは、喧嘩をやり続けなくてもいいけれど、強くなくてはならなかった。 俺の中では。。。。
 
大阪には、勉強をする為に出てきて、それなりに勉強をし、今までにかかわる事の無かったような人達と、話をするようになった。
 
誰にでも価値観ってモノは持ってると思う。
 
だけれど、その価値観というものは、冷静に考えてみると、とても世界の狭まったものでしかないように思えた。
 
『俺が自信を持っていたものはなんだったのか。』 『なんで、あんなに自信が持てていたのだろうか。』 今考えると、情け無い。。。。
 
 
俺は今、俺の事を知らない人に囲まれて、毎日を過ごしている。 その過ごしてきた日々に、俺の事を理解してくる人達が今こうして俺の傍に居てくれる。
 
勉強が出来る奴、ギターが上手い奴、話し上手な奴、美形な奴。。。。。 色んな奴らに囲まれている。
 
 
これを書きながら思い付いたのだけれど、俺もそいつらの中では、 ○○な奴 に過ぎない事に気付かされた。
 
 
 
見下して居たのであれば、きっとその場所からの眺めしか見ることは出来ず、見落としも多かっただろう。
見上げて居たのであれば、きっとその眺めが全てになってしまい、木々の上の空を見る事は出来なかっただろう。
 
今までの俺は、アリを見下して、木々を見上げる事しか出来てなかったから、 ふと気付いて周りを見渡してみると、とても狭い小さな小山の天辺をバランス悪く立って居たに過ぎない事に気付いた。
 
周りが見えた瞬間、 とても高く、大きな山は、 とても弱々しく、山とはいえないものだと気付かされた。
 
 
俺様 の 様の部分を外して、『俺』 もしくは 『私』 と、 自信が有る無しを無視し、一人の人間として捉える事が出来れば、可能性も広がるだろうし、足元が見えるようになるのだと気付いた。
 
俺が昨日までたっていた山は、動物園のサル山よりも小さなものだったに違いない。
 
サル山同士で、大きいか小さいかを競った所で、 サル山でしかない。
 
 
気付いて惨めになったので、書く事にした。
 
今以降の自分、何年か後に、感想を聞かせてくれ!
 
 
 
自分へ