Perfil de raizo届きますように!  暴力的に激励系!! 癒しのそ...BlogListas Ferramentas Ajuda

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29 de fevereiro

言われた言葉。。。。。

 
 
 
得意先の方に昼ごはんをご馳走になった。
 
13時過ぎまで話をし、店をでるとフロントガラスに、駐禁のシールを貼られていた。
 
『ご馳走様でした。』
とは言えたけれど、それ以上になんて言っていいのか分からないでいた。
 
きっと、自腹での罰金になるだろうから、凄く申し訳ないと思った。
 
 
16時頃、初代からの得意先に挨拶に行き、初めてお会いした時は、やくざのような人だと印象に思った人と話をしていた。
 
俺がこの会社に入社したての時は、この人から電話があると、妙にビビッて居た。
 
最近では、妙に気持ち悪いほど、優しい。。。。
 
それに気付き始めた頃は、『やる気でもなくしたのか?』 
と感じていた。
 
よく失敗をして電話越しで怒鳴られた事もあったけれど、失敗したものを、もう一度させてくれる人だった。
 
だけれど、当時の俺からすれば、それ自体、迷惑だった。(笑)
 
 
大阪に行けば、必ず晩御飯を心配してくれて、呑みに誘って貰える。
ありがたい事だ。
 
 
その方から、夕べは言葉を頂いた。
 
 
『敵は作るなよ!』
だった。
 
 
俺はそれを聞いて、 『あなたが言うか?』 って腹の中で笑い転げた。
 
だけれど、あまりに真面目の顔だったので、 『○○さんの口から出る言葉とは思えませんよ!』
と、笑って言った。
 
すると、『そりゃ ワシもこの歳になって気が付いた。』
と返してきたので、大笑いした。
 
 
 
『味方なんか作ろうとしてもなかなかできんやろ!』
『敵なんかあっという間や。』
『狭い世の中で、敵を作るっていうのは不利な事。』
『みんなから好かれて、いろんな人に話し掛けてもらわんと、損やで。』
『お前が何でも出来て、敵が居っても関係ないくらいなら何ぼでも作ればええけれど、そうはいかんやろ。』
『やったら、人に好かれて、色々人から学んだ方がええ!』
『嫌な事を言われても、サラッと流して、ええとこだけを盗めばええ。』
 
『盗むんやったら、懐に入らんと。。。』
 
 
最後の方は、俺の勝手な解釈だけれど、その人は俺の事をよく見てくれているって気付けた言葉だ。
 
俺の性格だからこそ、この人は俺に手をかけてくれているのだろう。
 
俺が一本気で、敵を作りやすい人間だと知っているからこその言葉だろう。
 
だからこそ、この人は俺の事を認めはしてなくても、気に掛けてくれているのだろう。
 
 
きっと、『敵を作らない。』 って言葉は、自分にも言い聞かせている部分もあっただろうけれど、
 
大事な事を教えてくれた。
 
色んな事に気付かせてくれた言葉だった。
 
 
この言葉に不釣合いな、その人から出た言葉だからこそ、そう感じたのだろう。
 
そんな言葉が出てくるなんて、思いもしない相手からだったからこそ、何かに気付けたのだろう。
 
 
真っ直ぐに見てくれていると思っている相手だからこそ、自分の中の反対部分を言われても、学ぼうと思えたのだろう。
 
 
 
俺がもし、敵を作らないような、誰からも好かれるような人間でなかったからこそ、この人は俺を見てくれ、
 
俺にそんな言葉を掛けてくれたのだろう。
 
 
 
言われた言葉。。。。。。
 
 
 
 
 
 
言葉は一つであり、心は一つにあらず。
文字は一つであり、気持ちは一つにあらず。
 
 
 
 
 
 

無いものねだり

 
 
 
見ているモノを当然と思い、落とし穴に落ち。
無いものねだりが、無いものねだりにならくなってしまった。
 
全て当たり前。 
きっと君も思うだろ?
捨ててしまいたい。
燃えないよ、記憶は。
 
帰り道で君が歩いて来た道を歩いた。
何にも無い、何にも無いよと自分に言い聞かせた。
 
消えてしまいたい。
消してしまいたいのか?
みんなみんな笑ってるって
そういう気がした。
 
全て、舞い上がる宝玉の上、闇から舞い上がりやがて消え
全てを望んで、全てを待ち、君へと向かった。
 
舞い上がれ、舞い上がれ、やがて降り積もって消えてゆくんだ。
 
 
 
 
26 de fevereiro

苦しくなる。。。。

 
 
どこに居ても
誰と居ても
何をしていても
溜まらなく退屈に感じている自分に出会った。
 
 
何もする気が起こらない
何をしてても落ち着かない
何に対しても集中できない
もどかしいほど行き詰まりを感じる自分が座ってる。
 
 
寂しくて
辛くて
苦しくなる
誰かの声が聞きたくても誰かと会話する事さえ辛い気がしている。
 
 
俺は何を望む?
俺に何を望む?
 
 
望まれる事は
心の底から嬉しく思える。
 
 
だけれど、それは同時に『今』しか見えなくなる。
 
俺は将来を気にし過ぎているのだろうか。
ただ単に、今を見たくないのだろうか。
 
 
俺が望むのは、未来であって
俺に望まれるのは今なのだろうか。
 
 
行く先を見させてもらえず
今だけを見て
真っ直ぐに歩いていける自信など無いのに。。。。
 
 
 
 
 
25 de fevereiro

自問自答。。。。。

 
 
 
 
無くして気付くのって、なんだろう。。。。。
 
『後悔?』
 
だったら、勉強で来てるって事になるよね。。。。
 
『じゃあ、その後悔で何を学ぶ?』
 
なんだろうな。。。。。
 
何に対して、どう後悔したのかを具体的に思い出せば。。。。
 
『もう二度と、同じ過ちは繰り返さない?』
 
全く同じ過ちは犯さないだろけれど。。。。。
 
この世に、『全く同じ』 ってシチュエーションってあるのかな。。。。
 
『無いよね!きっと。 って事は、違うバージョンで、全く同じ結果になってしまうって可能性はあるの?』
 
あると思う。 現に今までもそうだったから。。。。
 
 
いくらおさらいしても、見落とすものって、対して変わらない。
 
どんなに用心しても、踏んでしまうから、『地雷』 ってモノが存在するんだよ。
 
 
 
人間、結果的に、100個の地雷があれば、必ずいつかは全てを踏んでしまう。
 
場所は違うけれど、結果は一緒になるんだ。
 
 
大事なのは、一度踏んだ所の地雷を、再び踏まない事なんだろうね。(笑)
 
 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 
 
 
『忘れたい?』
 
出来れば。。。
 
『どうして?』
 
辛いから。。。。
 
『我慢できない?』
 
今まで我慢してきたよ。。。。
 
『もう無理なの?』
 
無理ではないよ。。。。
 
『じゃあ覚えておけば?』
 
(笑)
 
そうだね! そうするよ!
 
 
 
 
自問自答を書いてみた。
 
 
 
 

ジタバタ。。。。

 
 
 
『変わろう!』  とするから、見えなくなる。
『変えよう!』  とするから、見えてくる。
 
前者は、ただ漠然と。。。。
後者は、しっかり目標が。。。
 
 
『今』 を見れば、変化は無い。
『以前』 を見れば、変化が見れる。
 
 
『お前は本当に変わらないな!』
 
変わらない人って居る訳がない。
 
 
だけれど、旧友に会い、そんな言葉を言って貰えれば、喜ばなければならない。
 
だって、少なくとも、相手はあなたに再開できた事を喜んでいるのだから。
 
 
変わろうとしなくても、人は変わっていく。
 
だったら、漠然の中に身を置くよりも、『こうなりたい』 ってモノを持つといい。
 
 
『変わろう!』 と、意気込むのではなく、 『ここをこう変えよう!』 と考えれば、ジタバタしなくてもよくなるよ!
 
 
頭の固い、誰かに対するメッセージ!
 
 
 
 
 
 
22 de fevereiro

憂いのジプシー

 
 
 
 
 
もしも時が止まり、色褪せない写真のように、全てがこのままだったとしたら。
愛の速度なんか、気にせずに君の、胸に抱かれていられるのに。
 
君が魅力的なほど、僕は臆病になってゆくよ。
 
誰も好きにならないままで、今時の夜はもう越せないよ。
何か一つを守っていける、勇気と自信がまだ無いけど。
 
 
 
失う事はちっとも、怖くは無いのに、友情も愛情も出し惜しんでた。
季節が僕を変える訳じゃあないけど、どうしても何処にも落ち着けない。
 
幾つもの恋を、乗り継いで、人を傷付けて、君に会った。
 
誰も好きにならないままで、今時の夜はもう越せないよ。
小さなカバンを抱え込んで、これから僕と一緒に旅立とう。
 
こっちを向いて、迷わないで、Please come with me...
 
 
夕べの夢の中で、僕のジーンズが、泥と誇りにまみれていた。
そして、それを面倒臭そうに、しかめっ面で洗ってる自分が居た。
 
とても幸せに、汗をかいてるように見えた、ただそれだけ。
 
 
 
 
 
 
19 de fevereiro

『自分らしく』 と考えるあなたへ。。。。

 
 
『自分らしく居たい』
 
そう考えるのであれば、自分の事を認める事だ。
 
自分を受け容れられない人ほど、『自分探し』って名目で、責任から逃げている。
 
 
別に楽しくなくても、周りを気にして笑っているのも自分で、
 
自分の考えと反対だろと、周りに気を使って賛同しているのも自分で。。。。
 
 
自分の意見が通らないのはなぜ?
 
自分の考えを押し出せないのはなぜ?
 
 
それは、あなたが自分に自信が持てないのではなくて、
 
責任を持つ事が出来ないに過ぎないのです。
 
 
人の反対をすれば、仲間はずれになるかも知れませんが、
 
間違っていない事をしているのであれば、遅れはするものの賛同者を得るでしょう。
 
 
『自分らしさ』 
 
全て、自分自身の事なのだ。
 
 
自分を認める事。
 
自分を高める事。
 
それさえやろうとすれば、そんな詰まらない言葉遊びなんてしなくて済むのだ。
 
 
全て、自分自身。
 
あなたの気持ちの反対をするのも自分。
言うのも自分。
 
『自分じゃ無い』 って思うのは、
 
責任も持てないくせに、不平不満を口にするのと同じ事。
 
 
まずは自分を受け入れ、自分に責任を持つ事なんだ。
 
自分らしく。。。 自分探し を考えている人からは、耳が痛い話しだろう。
 
 
言い訳なんて要らない。
 
ただ頑張る事なんだ。
 
 
 
18 de fevereiro

悲しむべきか、喜ぶべきか。。。。

 
 
 
 
悲しむべきなのか、俺には戻りたい時間が存在しない。
 
 
喜ぶべきなのか、俺には戻したい時間が存在しない。
 
 
過去に喜びや悲しみ、沢山人並みにあったけれど、喜びの時間に戻ってしまえば、喜び以外の時間ももう一度味はなくてはならない。
 
悲しみや苦しみ、後悔の時間に戻ってしまえば、その時の出来事を帳消しにするだろう。
 
だったら、今の俺がいなくなってしまう訳で。。。。
 
 
本気で願っても、時間を取り戻せない。
 
もしも時間を取り戻したとしても、他の人は今の自分を無くしてまで、戻す事を考えるのだろうか。
 
 
戻したいと考える人は、きっと現状が辛いからだろう。
 
だけれど、辛い現状を抜けた時に、手に入れるであろう考え方や価値観。
 
それらを考えても、戻りたいと思うのであれば、その人は、きっと自分の足では歩こうとしない人だと思う。
 
 
時間を戻したい。
あの時に戻りたい。
 
そう想えるのは、きっと責任逃れをしている弱い部分がある時だと思う。
 
 
 
だけれど、俺の本心は、 戻りたい時間がある人達を、羨ましく思っている。
 
 
喜ぶべきか、悲しむべきか。。。。。
 
 
 
 
15 de fevereiro

何人居るのかな?

 
 
 
運命の人なんて、いったい俺には何人居たのかな?
 
『運命の人と出会って。。。。』
 
そんな事を考えていたら、運命の人なんて出会えないんだろうな。
 
 
運命の人なんて、その人と出会って、何かを感じて、自分に変化をもたらし、それが結果、今までの自分よりも進化した感じになって、その事を相手に感謝した時、
 
その人との出会いを思い返し、 『あの時に出会えたからこそ。。。』 って考え、 『運命』 って感じるんだろうな。
 
 
俺は 『運命』 って、 『タイミング』 だと思ってる。
 
 
同じ人物でも、その会ったタイミングで、価値観のずれや考えの浅い深い、その時の機嫌、経験を経て培った知識とかを含め、
その時点での自分に相手がそぐわなければ、きっと運命の人になったり、ただ単なる出会いに終ってしまったりするのだと思う。
 
 
もっともっと、見識と知識と経験が高かったなら、今までに出会った人の中には、今より多くの 『運命の人』 を感じたんだろうな。。。。
 
 
今の自分で誰かに出会い、感謝できる事。
 
 
それが運命の人との出会いであり、運命の人とは、その人との出会いの場面を回想して 出てくる言葉なんだな。
 
 
 
 
今の自分で、あなたに逢えた事を、心から感謝します。
 
 
本当にありがとう!
 
涙が出そうなほど、ありがとう!
 
 
 
13 de fevereiro

落書き

 
 
 
 
 
『心』 という落書きを見た。
 
『心無いヤツ』
 
そう感じた。
 
もし、『愛』という落書きを見たら、俺はどう感じるだろうか。
 
 
 
『恩知らず』
 
きっと、そう感じるだろう。
 
 
 
 
 
12 de fevereiro

消しゴム

 
 
 
 
消しゴムで消せないものがある。
 
消せるものだって、自分を削り取らなければ消す事なんて出来ない。
 
消そうとすれば、心だって磨り減ってしまう。
 
いくらキレイに消した所で、書いた後は残ってしまう。
 
だったら、アルバムが外された写真のように、時間と共に色褪せていく方がいいような気がする。
 
色褪せた写真は、鮮明さには欠けるけれど、当時の記憶は色鮮やかに素敵な思い出に変わっていく。
 
力を入れ、無理やりに消された思い出は、色が滲んで汚れてしまった、まるでノートのようになってしまうから。
 
 
色褪せない写真なんて無い。
 
だけれど、消しゴムじゃ消えないものがある。
 
 
 
だから、おやすみなさい。
 
 
 
 
10 de fevereiro

拒む事。。。。

 
 
 
拒むと、人は求めてくる。
 
拒み続けると、人は居なくなる。
 
 
拒めば拒むほど、人は欲情してくるけれど、
 
拒まれば拒まれていく内に、人の情も冷めていく。
 
 
拒み続ければ、いつかきっと、誰からも相手にされなくなる。
 
 
拒めば人は心配をすると思ったら、大間違いである事を、
心の未熟者達は理解できていない。
 
 
 
 
08 de fevereiro

ありがとう!

 

涙が出そうなほど、ありがとう!

本当に、ありがとう!

誰に向いてる言葉じゃなくて、君に出逢えた事に対する喜びの言葉。

君に出逢う事が出来て、本当にありがとう。
 

この世はまるであみだくじ。

知らずの内か知っての内か、沢山の線の引いて来た。

望んでの事か、望まずの事か、沢山の線を引いて来た。

たった一本の線で、全てが消えるかも知れない。

たった一本の線で、もっと上手くいってるかも知れない。
 
だけれど、こうして君に出逢えた!
 
今の僕で、君に出逢う事が出来たんだ!

こうして君に出逢えた事を、心から感謝!
 
だから、ありがとう!

心から、ありがとう!
 
 
涙が出そうなほど、ありがとう!

本当にありがとう!

君との出逢いを、狙っていたのでも、待っていたのでも無い。

退屈や悩み、悔しさ、後悔、沢山の時間の感じて来た。

いい人悪い人、色んな人との出会いも感じて来た。

いい気持ち、嫌悪さえ感じる時間も感じて来た。

だからこそ、こうして君に出逢えたんだ。

君と惹かれ合える僕になれたんだ。

今の僕で、君と出逢える事が出来たんだ!

だから、ありがとう!

心から、ありがとう!
 
誰に対してでも、何かに対してでも無い気持ち。

だけれど、僕の気持ちを表す言葉。
 
 
 
涙が出そうなほど、ありがとう!

本当に、ありがとう!
 

どこに出るでもなく、こうして君に出逢えたんだ!

誰でもなく、今の僕で、こうして君と出逢えたんだ!
 
涙が出そうなほど、ありがとう!

本当に、ありがとう!
 
沢山の岐路に立ち、良かったのか悪かったのか、分かりはしないけれど

僕にはどうでもいい事です。

だって、今の僕で、君と出逢えたのだから。
 
本当に、ありがとう!

今までの全てに、ありがとう!
 
 
                                           柴犬シババ

 

交じり合う

 

切り捨てようとするのが男性で、ずるずる引いちゃうのも男性。
あっさり捨てるのも男性で、捨てた事を後悔するのも男性。
 

すがり付くのは女性の方で、きりを付けちゃうのも女性。
泣いてしまうのは女性の方で、スッキリしてしまうのも女性。
 

『あわよくば』 そう思って連絡するのは男性の方で

『なんとも思ってないよ』 そう言うのは女性の方。
 
 
度胸の無いのは男性の方で
 
肝が据わっているのは女性の方。
 
 
優しいのは女性の方で
 

思いやるのは男性の方。
 
 

得意不得意あるけれど、2種類で補えば、それはたちまち一つになる。
 
 

どちらが男性で、片方が女性である必要は無い。
 
 
だけれどきっと、2つが1つになる時は、必ず凸凹がかみあうんだ。
 

身体だけ交わるのであれば容易い事なんだ。
 
 
精神面で、行動面で補い合い、認め合い、尊重し合えるのであれば、角が立つことなく交われる。
 
 
例え角立つ二人でも、やがて川の石のように、削れら磨かれてしっくりとしてくるもの。
 

大事なのは、相手の方ばかりを削り取ろうとするのではなくて、2つをはめ合わせた後に馴染まない部分を削る事が出来ればいいのだ。
 
 

男と女、解り合おうとする事も大事だろうけれど、自分を補える存在として捉えればどうだろうか?
 
 

二つが補い合い、しっかり結びついたなら、新しい命を受け入れた時、二つのパーツは更に強化される。
 

どんなに好き合っていても、互いに尊重し合える間柄にならなければ、あっという間に藻屑となるでしょう。
 

 

見えてきた?

 
 
 
『何かいいことないかな?』
 
そんな事を考えたところで、『何か』 が近付いてくる訳じゃない。
 
近付いてくるとすれば、身に起こる事件くらい。
 
待っていたって、ハズレくじしかひかないよ!
 
『残り物には福がある。』 たまにはね!
 
 
『何か』  君は待つかな?
 
俺は待たない。
 
何かを起こすのが好きだから!
 
 
見えてきた?
 
『何か』  とは、 アクションだよ!
 
待って起るのは、フィクションであり、アクシデントなんだよ!
 
 
行動を起こして、何かが動く。
 
動いた何かが、 人の感情であり、心なんだよ!
 
 
見えるかな?
 
 
 
05 de fevereiro

long so long

 
 
 
長いね長いね 思えば長いね
何度も泣いて 何度も泣いて
気付き過ぎるのか 思い出はまるで
 
荒野を彷徨うような 
果てしなさを数える
 
深い海は、未知なる物への
好奇と不安だけを残すのかな
 
ありがとう 君よ
ありがとう 君に
 
思い起こせば 涙がにじむ
君の顔 この胸にうずめたい
 
 
 
ビギン のような歌が作りたい。。。。(笑)