Perfil de raizo届きますように!  暴力的に激励系!! 癒しのそ...BlogListas Ferramentas Ajuda

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31 de maio

一つだけ

 
 
 
 
あなたはこの世で1人だけ。
 
あなたの魂はこの世で一個だけ。
 
 
 
だけれど、あなたは2人の下に授かった命。
 
あなた1人が生まれてくる為に、2人の心が結びついた。
 
 
あなたは1人の人間。
 
あなたは、この世で一個限りの大事な存在。
 
 
思考の泥沼に落ち、もがき苦しんでる。
 
真っ暗な、とてつもなくでっかい部屋に閉じ込められてる。
 
 
真っ暗で、とても大きな部屋のドアノブは、あなたが背を向けている方向にあるんだよ。
 
振り向いてみれば、直ぐに見付かる。
 
 
あなたがもがき苦しんでいる泥沼の底は、あなたが足を伸ばすだけで届くはず。
 
 
だから、私は手を出さないからね。
 
 
あなたが足を伸ばし、振り返るまではここから声を届けるだけ。
 
 
 
さあ、ここまで出ておいで!
 
 
私の力で引っ張ってあげるから。
 
 
 
 
大丈夫!
 
 
 
あなたは独りではないのだから!
 
 
 

命に感謝!!

 
 
 
 
生まれてこれた事が嬉しくて
 
何気ない日々に苛立ちを覚えるけれど
 
意味の無い想像をして
 
意味も無く興奮してる
 
 
生きている事が嬉しくて
 
悩みや不安は尽きないけれど
 
悩める事が幸せで
 
切り開ける力が
 
『命』 なんだ。
 
 
 
沈んでいく太陽を見ながら
 
一日が終わったように感じて
 
当たり前のようにそこに立って
 
『明日も。。。。』 そう願ってる
 
 
 
水平線も地平線も無いこの街では
 
山裾の小川に蛍が舞ってる
 
雨上がりの匂いを感じて
 
カエルの鳴き声と
 
水が石を叩く音を聞いてる
 
 
 
生きている事が嬉しくて
 
嬉しくて
 
嬉しくて
 
悩みや不安
 
苦しみや絶望
 
沢山沢山歩いてきたけれど
 
今ここに立っている事が
 
どれ程嬉しい事かを伝えたい
 
 
ここに立っている事が
 
どれ程大変だったかを伝えたい
 
 
 
自分だけが特別なのでも 特殊なのでもない事を
 
どれだけ掛けても伝えたい
 
 
 
生きている事に喜びが無くても
 
生きている事を 『喜び』 だと感じて欲しい
 
生きるという事は辛い事かも知れないけれど
 
『生きているから辛い』 という考えは間違っていると思って欲しい
 
 
 
平和の中で戦争は生まれ
 
戦争の中でしか平和は生まれてこない
 
 
 
不満や不安はその反対を生み出す卵
 
大事に温めれば 満足と安心が生まれてくる。
 
 
 
せっかく抱えた卵
 
温められるのは生きている内
 
 
 
どんなに辛かろうと
 
どんなに寂しかろうと
 
 
その卵をかかえて大事に温めなさい
 
 
 
 
生きている事が全てで
 
生きている事が幸せなんだ。
 
 
死ぬ気で頑張ってみればいい
 
『死にたい』
 
そう思うのならば。
 
 
 
 
死ぬな!
 
絶対に死ぬな!
 
 
 
 
 
 
29 de maio

大事だと思うこと。。。。

 
 
 
長女は保育所に通っている。
 
保育所の友達が、1人辞めるそうである。
 
娘はリス組みから、パンダ組になって、好きだった青木先生(愛美は アオ先生という。)は居なくなった。
 
 
2歳の子供は、人に対しての執着心は強く、あっという間に登校拒否を始めた。
 
今では、前のようにすすんで通園しているけれど、それが出来ていない子供がいるようだ。
 
 
その子の親が言うには、 今の担任が駄目だから。 だそうだ。。。。
 
 
確かに、今の担任の事を愛美も好きではないようだけれど、その事を理由にしてもいいのだろうか?
 
その辞めるって言う子供も、愛美と一緒で、下が出来たので保育所に入ったのである。
 
俺からすれば、担任が悪いのではなくて、下の子に対してのヤキモチがストレスを生んだのだと思う。
 
なので、その子のお母さんに、『休みの日には、子供に命一杯遊ばせて上げれば大丈夫じゃない?』 そう言った。
 
 
言葉が上手に話せなくなったり、まばたきの仕方がおかしくなるのは、子供が神経質になっているのであり、ストレスではない。
 
小さいながらに、自分が保育所に行っている間、下の子にお母さんを取られるのが嫌だと感じているだけなのだ。
 
 
 
保育所の担任のせいにするって事は、その先生をまるで犯罪者扱いする事になる。
 
 
 
その旦那さんが、昨日俺の会社に、『こんなの造れますか?』 って遊びがてら来てくれたので、その話題を少し話した。
 
 
 
親として、大事なのは、 子供の心は両親に委ねられるのであって、保育所の先生がそれをほんの少しお手伝いをするだけだという事。
 
親として、大事なのは、子供を信じるというニュアンスを踏み間違える事無く、『我が子の可能性を信じてあげる。』 事。
 
小さい時から、人のせい、モノのせいにするような事を覚えさせない事。
 
小さな時から、逃げるような事を覚えさせない事。
 
 
それらが大事だと思う。
 
覚えさせない事、って書いたけれど、これは両親が子供に見せない、聞かせない事の意味です。
 
 
保育所や学校に行っている時間は、たかが9時間ほど、
 
一日は24時間あって、 1/3日 で残りの2/3は家に居るのである。
 
睡眠時間が、1/3だとして、残りの1/3の時間で、子供を甘えさせても十分だと思う。
 
 
保育所で嫌な想いをさせているのは、親の都合であり、子供にとっては、『我慢』 『協調性』 の学び舎は保育所での団体生活だと思う。
 
 
『担任が合わないから』 そんな理由がいつまで通用するのか。。。。。
 
 
三つ子の魂百まで
 
この言葉が、正にそれではないだろうか。
 
三歳までにシツケをするのも大事だろうけれど、それよりも情を注いであげる事こそ大事だと思う。
 
箸の使い方を教えるよりも、褒めてあげる事こそ大事だと思う。
 
悪い事をすれば叱ればいい。
 
だけれど、叱った後には抱き締めてあげる。
 
『○○は賢いんだからね』 そう言って、頭を撫でてあげればいいと思う。
 
 
子供にストレスが溜まっているとして、それは間違いなく、子供をとりまく家の環境の変化だという事を忘れてはいけない。
 
 
我が子の可能性を信じてあげなければ、我が子の可能性を誰が信じるというのでしょうか?
 
可能性を信じて貰えない子供が、まともに大きくなれますか?
 
 
マイナス思考の人間は、幼少時代に、怒られる事に恐れを感じていた人に多いのです。
 
 
子供をどんなに叱っても、それ以上に情を与えなければならないのです。
 
 
我が子の可能性を信じ、可能性を広げる事こそ、親の役目だと思います。
 
 
甘えさせるのでは無くて、情を沢山注いであげる事が、少なくとも3歳までの子供には必要不可欠なのです。
 
 
 
親の顔を気にするような子供に育ててはいけない。
 
人に迷惑をかけるような大人にはしてはいけない。
 
いかに子供にマナーを教えるのか、それとも叩き込むのか。。。。
 
いかに道徳を子供に言って聞かせるのか、自分が見本となるのか。。。。
 
 
子供は、親が思っているよりも、両親を見ています。
 
 
出来ない親から、出来る子供は育ちません。
 
勉強やスポーツはありえても、心だけは親に依存します。
 
 
子供が出来たら、その親は逃げ場も甘えもなくなるのです。
 
 
子供は大事な宝物です。
 
大事な宝物を守る親は、これ以上に無く、強くて大きな存在なのです。
 
 
 
姿勢や行儀を教える前に、心を育てましょう!
 
 
喜びを、身体全部を使って、子供達に伝えましょう。
 
 
 
 
28 de maio

アメリカザリガニ

 
 
 
アメリカザリガニが、大きく赤い爪をギュッと開いて、両腕をグワァッと持ち上げた。
 
僕はたじろぎ、出した右手を引っ込めた。
 
僕が怯んだ瞬間を、ザリガニは見逃す事無く、ヒュッ って後ろ飛びして逃げてった。
 
僕は悔しくて悔しくて、そこにうずくまったままジッとしてた。
 
 
背中の後ろから、僕の周りから、アブラゼミの ジ~ って鳴き声が響き渡る。
 
 
汗のしずくが垂れてきて、泥だらけの手で拭いゆっくり立ち上がる。
 
 
靴を濡らさないように、水面から顔を出してる石を慎重に歩いて渡り、もう一匹のザリガニを見付ける。
 
 
 
威嚇行動って、怖いから行うんだ。
 
威嚇行動って、戦わず済む事を望んでいるんだ。
 
 
『俺は怖いから、近付くな!』 と叫んでいるけれど、
 
気持ちの中は、恐怖で一杯、不安で一杯なんだ。
 
 
 
僕が誰かを睨みつけた時、本当は怖かったんだな。。。。
 
 
 
 
24 de maio

支え

 
 
 
支えられてる。
 
支えになっている。
 
気付かないけれど、いつの間にかそうなってる。
 
 
甘えてる。
 
甘えられてる。
 
目には見えなくても、いつの日にか気付き始める。
 
 
 
人は誰もが自分で立ってる。
 
生まれて僅かの間だけ、立てないけれど、やがて1人歩きを始める。
 
 
何でも1人で出来る事が大人だと信じてきたが、自分の立場と周りの恩恵を感じる事こそ大人であると知った。
 
 
目上の人に反論した昨夜の事。
 
目下の人をあざ笑った先日の事。
 
今思えば、馬鹿な事だった。
 
 
 
人に支えられ、誰かに甘え、私は立っている。
 
 
誰かを支え、誰かに甘えられているのは、結果論であって
 
 
喜ばしい限りである事に気付く。
 
 
 
立場を弁え、環境に同調し、かつ、自らを構築する事。
 
認められる事。
 
 
『小さな事からコツコツと。。。。』
 
 
目を大きく見開いて、言ってみた。
 
 
笑えて来た。
 
 
 
誰かに支えられ、誰かを支え、バランスをとりつつ立っている。
 
 
 
 
 
23 de maio

戦争が起きないから。。。。

 
 
『戦争が起きないから。』
 
『誰でもよかった。』
 
 
戦争になれば、殺す立場にもなれるだろうけれど、
 
殺される立場にもなるんだ。
 
 
戦争を待ちわびているのであれば、戦いを望むのならば、
 
同じリングに立ち、そして戦え。
 
 
戦争が起これば人を殺せるという発想を持つのであれば、
 
ボクシングを習い、そして俺とリングの上で勝負をすればいい。
 
 
俺を殺す事も出来る。
 
だけれど、俺に殴り殺されそうになるかも知れない。
 
 
だけれど、そうなる前に、怖気付いて倒れて起き上がらないでしょ?
 
 
 
無手の相手に凶器を使って何を言う。
 
自分よりも弱い者を狙って、何を誇る?
 
 
 
戦争が起きれば、君は物陰に隠れるでしょう。
 
戦争が起きれば、君は我先に逃げるでしょう。
 
戦争が起きれば、君は流れ弾に当たって、情け無い最後を遂げるでしょう。
 
 
そんなに人が殺したいのであれば、相手に宣戦布告をし、同じ性で同じ武器を持つ、同じくらいの体格の者と同意の下ですればいい。
 
 
相手が居ないのであれば、俺が相手をしてあげてもいいよ!
 
 
ただし、 俺はナイフを使うのが上手だよ! (笑)
 
 
一方的に攻撃するのは、正攻法だけれど、
 
戦う意志の無い者を一方的に攻撃するのは卑怯者だという事を理解出来ないのかな?
 
 
 
戦って勝ちをとれ!
 
 
戦う勇気も無い奴が、偉そうな口を叩くな!
 
 
警察に捕まっていなければ、部隊を送るよ。
 
 
 
ゴミは独りで勝手に死ね!
 
 
 
 
22 de maio

ワープする。

 
 
 
数年先にワープしたい。
 
今の自分がこのままいけたとしての未来の自分を見てみたい。
 
 
数年先を覗きたい。
 
今の自分の考え方がどれほど通用するのだろうか。。。。。
 
 
ワープしたとして、そこに存在する自分自身はどういう男になっているのだろうか?
 
 
 
今目指している目標は、どれほど姿を変えているのだろうか。
 
 
 
ワープする?
 
 
 
したいけれど、今日を歩く事にするよ!
 
 
 
ワープする?
 
 
 
本当はしたいけれど、歩く事にするよ!
 
 
 
 
時間は神様でも女神様でもない。
 
 
 
時間は時間。
 
 
 
俺の中の一秒でしかないんだ。
 
 
 
 
俺の、生と死の間の時間。
 
 
 
そこを歩くよ。
 
 
 
 
ワープする?
 
 
 
答えは、No!
 
 
 
 

『○○』 言われた後で。。。。

 
 
 
『ありがとう』
 
そう言われた後で、『よかった~』 と、自分の行為について安心をした。
 
 
『ありがとう』
 
そういわれた後で、『気持ちいい~』 と、自分の心が教えてくれた。
 
 
 
大事にしていたけれど、いつの間にか忘れちゃった。
 
 
 
『ずっと。。。。』
 
そう言われた後で、なぜだか悲しくなった。
 
 
『一緒に居てね』
 
そう言われた後で、なぜだか涙が溢れた。
 
 
 
『さようなら』
 
言われた後で、私は背を向け歩き出した。
 
 
 
もう一度振り返って、後姿を見送った。
 
 
 
 
 
15 de maio

似てるな。。。。。

 
 
三拍子が好きだから     ズンチャッチャ~ ズンチャッチャ~ 歩くよ
昨日までの事なんて     覚えてるけれど忘れたよ
昨日見た映画の事      独りで見るんじゃなかったな
感動は無かったけど     冷えたビールが旨かった
 
当たり前に捨てられた    タバコの吸殻
行き場を失ったのかな    僕に似てるな
 
 
 
決めた場所に置かれた     駐輪場の自転車
その中で綿をかぶる       そいつがこっちを見ている
魂の無い有機物         僕の所に集まれよ
臭いも無いけれど        感動も無いけれど
 
 
当たり前に捨てられた     カランカラン空き缶
行き場を失ったのかな     僕に似てるな
 
 
 
 
家に帰って部屋に篭り     着替えをして横になった
頭の後ろの方で         両手を組んで
思い出すと泣けてくる      だけど今は泣いてたい
わざと思い出しては       本気で泣いてる
 
切れかかった蛍光灯      楽しそうにだね
見方を変えたら         笑えたりもする
 
 
 
部屋の窓から 『こんばんは』  今夜の君は真ん丸い
昨日の出来事は          誰にも言わないでね
 
 
 
 
 
14 de maio

ロミオ&ジュリエット。。。

 

    あなたがそこに立っていた事は、あなたよりも先に私が気付いた。
    
    あなたがそこに居た事は、数日前から知っていた。
    
    あなたが何かを決心したかのような素振りをした瞬間を、私は偶然にも見てしまった。
   
    私はあなたに気付かないフリをして、近付いてくるあなたを視界の端でとらえてた。
 
    
           『久しぶり!偶然だね!』

    少し肩で息をしながら、あなたは言った。

    私は、驚いたフリをして、

       『本当、久しぶり!』

    そう、笑って言った。
 
    
 
 
 
    だけれど、私の本当の気持ちは、
 
      『偶然だね!』

    そのセリフを、私があなたに言いたかった。
 
 
 
    あなたが私の帰り道を探し当てたのではなくて、
 
 
 
    互いに探し合い、偶然に互いが遭遇した場所が、ここだったんだ。
 
 
 
    あなたが居たからこそ、私は遠回りをしてここを歩いてたんだ。
 
 
    私も、あなたと同じだったんだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
10 de maio

ナナナナナ♪

 
 
 
アリンコが言った 『雨の日は嫌い』 って
流されそうになる クッキーが溶けていった
 
それよりも夜の方が
僕達が見えなくなる
 
コウモリが言った 『本当は昼がいい』 って
太陽は見れない だけれど飛んでみたい
 
だけれど夜の方が
僕達は見えなくなる
 
君が連れて来たお日様と出会い
君が落して行った 涙がキラリ
 
 
 
 
 
 
 
09 de maio

次の瞬間。。。。。

 
 
 
次の瞬間の事を、考えた事がある?
 
微笑ましい事。
 
幸せに思う事。
 
悲しくなる事。
 
背筋が凍りつくような事。
 
他にも沢山起こりうる感情があると思う。
 
 
次の瞬間を想像する時、
 
それは即ち、その時間にも自分が存在している事を前提として考えている。
 
その時間にも、相手が存在している事を前提として想像する。
 
 
 
だけれど、何分の一の凄く僅かな可能性の中に、私達は生きている。
 
 
次の瞬間、笑ってるだろうし、泣いているだろうし、怒ってるだろうし、悩んでいるだろうし。。。。。。。
 
 
いなくなってるかもしれない。。。。。。
 
 
 
後戻りも出来ない、 何分の一かの、本当に僅かな偶然の中で、私達は生きている。
 
 
本当の奇跡って、既に起こっているのです。
 
 
だって、今私達は生きているのだから。
 
 
 
 
07 de maio

今、思い付いた事。。。。

 
 
 
G,Wの熱が冷め止まぬ朝に、ふと思い付いた。。。。
 
 
『ひつまぶし』 と 『暇つぶし』
 
 
似てる!
 
 
(´-`).。oO
 
 
ってなって、
 
 
( ´,_ゝ`)プッ
 
 
って、笑った。
 
 
 
 
うな重を頼んで、暇潰しになんとなくうなぎをグチャグチャにして食べたら美味しかった!
 
 
って事で、『ひつまぶし』 の完成です!
 
 
 
 
俺の頭は休みボケです。
 
 
 
 
おしまい