| Perfil de raizo届きますように! 暴力的に激励系!! 癒しのそ...BlogListas | Ajuda |
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30 de agosto 見失う。。。。。自分自身のどこかの部分。
勝手に短所と決め付けて、そこを補おうと自分を曲げて、自分を見失う。
自分自身のどこかの部分。
誰からも嫌われたくないから、誰かを演じ、自分を見失う。
自分を補う為に、自分を殺してる。
憧れの自分像も無いクセに、ただただ走って、何かにつまずき、
『私は誰なの?』 声にならない叫びを上げている。
もしも届くのであれば、聞いて欲しい。
それは過ちでは無くて、誰もが通ってきた道だって事を。
そこでつまずいたからこそ、自分を取り戻せたって事を。
隠そうとして、隠し通せる事なんてないって事。
補うは、短所ではなく、長所なんだって事。
自分自身の嫌いな部分だって、見方を変えれば、長所にだってかえれるのだから。
届きますように!
『私は誰?』
そう感じる事を悲しむのではなく
分からない部分が見えてきた事に、喜びを感じて下さい!
どうであろうと、自分は自分でしかないんだよ!
心に花を!
28 de agosto アリになる。
あんたがもしもタンポポに生まれ変わるのであれば、僕はきっと、アリになる。 そしたら僕は、あなたの下から離れない。 そんなあなたが誰かに踏みつけられた時、僕も一緒に踏みつけられるでしょう。 だって僕は、あなたの傍を離れない。
雨が降れば、あなたの葉の下に隠れます。 晴れの日が続くのであれば、僕がせっせと水を運びます。 僕は晴れ渡る空をバックに、上を見続けるあなたが大好きです。 僕は雨露でキラキラ光るあなたが大好きです。
だからあなたは、空を見上げ、笑っていて下さい。
あなたにもしも、変な虫が付いたのであれば、僕は喜んで戦います。 あなたがもしも、日の影に入ってしまったのであれば、大きな大木でも僕のアゴで切り倒すでしょう。
僕は自信に溢れ、立ち続けるあなたが大好きです。
時は過ぎ、あなたは花びらを落とし、種になるでしょう。 その中から、僕はあなたをきっと見つけ、飛び立つあなたに掴まります。
もしも日陰に落ちたなら、僕はあなたを日に当たる場所まで運びます。 水溜りに落ちたなら、僕があなたを風当たりのよいところまで運びます。 雨が降れば木の葉を捜し、あなたを雨から守ります。 日照りが続けば水を探し、あなたに水を届けます。
秋になり、僕はあなたの傍に穴を掘り、あなたの傍で眠るでしょう。 来年の春に、美しく力強く咲くあなたを夢見ながら眠りに就くでしょう。
だけれど僕は知っています。 僕は冬を越せません。
だから僕は、あなたの事を考えながら、静かに眠りに就くでしょう。 僕はあなたが大好きです。
『上を見続け咲いている』 そんなあなたが大好きだから。
27 de agosto 最小限嘘は、出来れば最小限!
愚痴は、出来れば最小限!
言っては駄目なのではないよ!
言ってもいいけれど、最小限!
嘘をついてはいけないけれど
膨れない嘘なら、ついてもいいよ!
愚痴を言ってもいいけれど
延焼したら、火傷しちゃうぞ!
『ありがとう』 は、大きな声で!
『ありがとう』 は、はっきりと!
『ありがとう』 そう思わせてくれた相手に
ありがとうを言いましょう!
『ありがとう!』
そう思える、あなたの心はとても綺麗!
とびっきりの笑顔じゃなくてもいいから
ささ!笑って!笑って!
いつも、ありがとうね!
from raizo All By Myself !!何事においても言える事
『見ている奴よりも、やっている奴の方が面白い!』
いつでも言える事
『見ている奴より、やっている奴の方が本気!』
傍観者で収まるのも良い!
だけれど、俺なら当事者でありたい!
ずっと。。。。。。。 25 de agosto 優しい雨『優しい雨』 tokumi雷蔵
H18.8.25 僕の街に、夏を連れ去る、 気持ちのいい風と雨がくる 火照った身体 痩せてしまったよ 君と居た夏休みも去る
頬に流れる 涙の訳は 悲しいんじゃない 寂しいのでもない 僕の街を 雨が包んだ 僕だけじゃない 君も包まれる
電車に乗って 君が手を振る 近くに居過ぎて ちょっぴり寂しい
濡れて帰ろう 傘はあるけど 涙がショッパイ 君が溢れる どうしようもなく 君が溢れる こんなに嬉しいのに 涙が溢れる 僕の上のと 君の空はね 離れた場所でも同じなんだな 今度、週末は 僕の番だね 電車に乗って迎えに行くから
イメージ: 二人は中学生から高校生。
隣町に住んでいて、夏休みを使って、ほぼ毎日あっていたのだけれど 休みが終わりを迎えて、少し寂しく感じてる。 彼の方は、宿題が山積み
彼女は、終わってる。 少し憧れた恋愛感情を詩にしてみた。 C,Sは、 ブルーハーツ の 『チャンス』 24 de agosto カニ食いに行こうぜ!お前が言ったよな 『カニ食いに行こうぜ!』
お前が言ったよな 『カニ食いに行こうぜ!』 カニ食いに行こうぜ! 車で行くんだろ? カニ食いに行くんだろ? 道知ってるんだろ? カニ食いに行くんだろ? カニ食いに行こうぜ! いくら掛かってもいいようにって ATMの前でぼんやりしてるんじゃねぇよ!
カニ食いたいだろ? 金は持ってるんだろ? ケチケチするんじゃねぇ カニ食いに行こうぜ! 大金持って行こうぜ! 何をそんなに思い詰めてんの? 申し訳なさそうにこっちを見るんじゃねぇよ!
(Hey Hey Hey Hey)
車飛ばすから、頭をぶつけないように シートベルトを締めろよ 助手席に座るんだろ 元気なくすんじゃないよ
手持ち不足でも 今日は、お前のおごりの日 カニを食いに来たんだぜ! カニ以外は無いでしょ? 金の心配はするな! 今日はお前のおごり いくらでも貸すから! 何でそんなに溜息ついてる メニューにさっきから釘付けじゃん!
(Hey Hey Hey Hey) 綺麗に盛られた カニが来たぞ凄いぞ! 割り箸を取ってくれよ お前のすぐ横ジャン! 元気なくすんじゃないよ
手持ち不足でも 今日は、お前のおごりの日 気持ち的に。。。。カズのブログを読んでく、ふとした時間に考えた。
満員電車の中で、それも通勤ラッシュ時に車椅子の人が来て、入り口付近の人間は、その人を乗せるが為に何人かが降りたという状況を書いていた。
そういう光景は、面白い事に直ぐに想像が付く。
もしも、俺の目の前にそういう人が現われたら、俺はきっと下車するでしょう。
車椅子の人が来たから降りるのだけれど、『その人の為に!』 とは きっと思わないと思う。
『俺が降りようと思ったから』 に他ならないと思う。
降りた後に、『何でこんな時間に。。。。』 と ぶつぶつ考えるかも知れない。
だけれど、もしも自分自身が同じような事になったらどうするのだろうか?
ヒョットすると、その弱さに甘んじるかもしれない。
だけれど、その事自体、今の俺が最も嫌悪の対象である事に変わりはない。
もしも俺が、車椅子生活をし始めたらどうだろうか。。。。
俺が他の人よりもスペースを必要とするし、段差だって一人では越える事は出来ない。。。
そうなってしまって、周りの迷惑を考えて、本来の自分の予定を狂わせていけるだろうか?
その内、周りに対する遠慮が度を過ぎて、日常を 『外の世界』 と捉えるようになってしまい、社会から離れていってしまうかも知れない。。。。
その人の立場にならなければ分からない事だけれど、少し想像を膨らませばこうなってしまう。。。。。
だからこそ、車椅子の人に対して、あれこれ考えるよりも、その人の為に、自分の利を自ら下ろした人を賞賛したい。
俺の持論だけれど、 『弱者は同時に脅迫者でもある。』
この事は、以前俺が違うHNの時に書いたのだけれど、この意味は、身体障害者や、怪我をした人が健常者の前に立つと、健常者は周りの目と、自信の良心によりその場を、その人に譲るということです。
それと、この事は問題発言になると思うのだけれど。。。。。
身分差別の問題です。
この国には、未だにこの問題が根底深く残っています。
だけれど、これを残しているのは、差別してきた人間ではなく、差別を受けていた側なのです。
『いじめっ子はした事を忘れても、いじめられた方は、された事を忘れない。』 って言葉を聞いた事がありますが、結局はそういうことなのです。
俺の幼馴染で、実際に部落の人が居ました。 その事実を知ったのは、4年前です。
その事実を知った事には何も感じませんでしたが、そういった事をいつまでも面白半分に他人に言う人間が居る事に対して、ものすごく腹を立てました。
勿論、攻撃して、どこかに捨てましたが。。。。。
こういうこともあって、部落というものをもう一度勉強をして、面白い事が分かったのです。
俺達が、『部落差別』 という言葉を知ったのは、なぜかと言うと、学校の授業です。
だけれど、過去のものとしてその事を捉えていましたが、今も尚続いていると、教えようとしているのは、本人達だったのです。
しかも、その本人達っていうのは、『差別』 という言葉を盾にしている人達だったのです。
差別をなくさなければならないものですが、差別が無くなったら困ってしまう人達が存在するのです。
実際に、差別をされ、とても悔しい想いをしている人達も居ますが、それを利用して、地位や金銭を受け取っている人も居るのです。
身分差別をどうすれば無くなるかといえば、忘れる事なのだと思うのです。
差別された側は納得いかない事でしょうが、知らなければ、身分差別という言葉がなくなるのです。
俺は、そういった差別を受けていないから、言えるのでしょうけれど、俺の幼馴染がそうであった事を知って、とても激怒し、とても悲しい想いをしました。
強者が脅迫者である事もありますが、 弱者自身が脅迫者にもなりかねないと言うことを、今回は書き物にしました。
不から得た遺産もありますが、 俺は 不を我が子に伝えたいとは思いません。
我が子に伝えるのは、不から得た 遺産の部分を伝えたいです。
相手がどうであろうと、大事なのは、自分自身だと思うのです。
長々と申し訳ない。。。。。
22 de agosto 俺、万歳!一生懸命な俺に万歳!
頑張っている俺に万歳!
必死だから悩むんだ。
曲げたくないからしんどいのだ。
悩むけれど、しんどいけれど、負けたくない!
手を抜きたくないから、俺に万歳!
適当な事をして誤魔化したくないから、俺に万歳!
楽はしたいけれど、手抜きはしたくない。
サボりはするけれど、その利子はきちんと払う!
大変だけれど、手抜きはしない。
『良い物』 を造りたいから。
だから、俺には自信がある。
俺が造った物自体に問題は無い!
売る為に妥協をしちゃうけれど、造る為には妥協はしない!
頭が固いけれど、
俺に万歳!
友達のお父さん。小学校の頃の夏休みには、必ず友達と昆虫採集をしていた。 『夏休みの自由課題』 というものがあって、小学校の6年間は全て昆虫採集だった。
夏休み前にになると、どこの駄菓子屋さんにも、『昆虫採集セット』 といわれる物が現われて、子供心を見事にキャッチしていた物でした。
セット内容は、 『注射器1本』 『緑の容器に入った液体』 『赤の容器に入った液体』 『ピンセット』 『虫針』 『変てこな容器』
値段ははっきりと覚えていないが、お金を貯めて毎年買っていたのだから、500円くらいだったと思う。
夏休みに入ると同時に、それを 『我先に!』 と、駄菓子屋に自転車を走らせたものでした。
悪い時には、近くの駄菓子屋さんにおいてある 昆虫採集セットが売り切れて、隣の町まで自転車で行かなくてはならなかった。
仲間の誰か一人でも、買いもれたなら、仲間達みんなで探し回った。
私達が子供の頃、隣の町まで出かける時は、保護者同伴を求められていた。
だから、友達一人でも買えなければ、『連帯責任』 として、みんなで小学校の掟を破る事になった。
勿論、この頃に 『連帯責任』 という言葉も知らなかったし、そうするのが友達であると考えていた。
悪さをして怒られるにも、友達の中の一人がばれたら、自ら進んで 『僕もやりました』 と白状をしに行ったものでした。
小学校の3年生の時、一人だけどこを探しても昆虫採集セットを手に入れる事が出来なくなりました。
心当たりの駄菓子屋さん全てをまわっても、どこも品切れで、それでも尚諦めず、隣の隣町まで足を伸ばしたのです。
その時の心境と言ったら、 どうしようも無い罪悪感に襲われて、誰一人として声を上げて話をしようとは思いませんでした。
駄菓子屋さんを探すにも一苦労で、時間だけは過ぎてゆき、気持ちは焦る一方で、逃げ出したくなる自分の気持ちと戦っていました。
どれくらい探したかは覚えていませんが、やっとの事で見つけた駄菓子屋さんに、昆虫採集セットが1つだけ残っていたのです。
みんなでどれほど喜んだ事か。。。。 店の中で、『やったな~ ○○クン!』 と声を上げて喜びました。
意気揚々と、お金を払いに行く友達。
それを笑顔で見送っている私達。。。
すると、友達の一人が、『あっ!やばい!お父さんだ!』 と言い、隠れたのですが声が聞こえたらしく、先にお金を払っているおじさんが、こちらを見てきました。
私は体が固まって、おじさんから目を離せませんでした。
『タカユキ!』 と、そのおじさんは隠れた友達を呼びました。
友達は、棚の影に隠れて出てこようとはしませんでした。
凄い緊張感の中、おじさんが手に持っている物が目に飛び込んできました。
おじさんが持っていた物は、『昆虫採集セット』 だったのです。
『○○クン、出ておいでよ!一緒に謝ろ!』 そう私が言うと、友達は恐る恐る出てきたのです。
おじさんは少しだけ怒ったけれど、本当に一瞬でした。
おじさんは、子供に昆虫採集セットを買おうと思い、近所を探しても見付からなくて、この店に来たのでした。
乗り物は違うけれど、自分の物でも無いけれど、目的が同じだったのです。
おじさんは、お金を払おうとしている友達に、『おじさんが持ってるこれを買ってよ!』 そう言いました。
お金を払おうとした友達は、商品を元の場所に戻して、おじさんにお金を払いました。
おじさんは、冷蔵庫からアイスを私達の人数分取り出して、手に取ったお金で払っていました。
『おじさん、ありがとう!』 みんなで一斉にアイスをかぶったのを覚えてる。。。。
帰り道は、細くて舗装もしていない道を、おじさんが車で、私達の後を付いて来てくれました。
そのおじさんは、私達が小学校6年生の時、作業中の不慮の事故で亡くなってしまいました。
タカユキ君は、それから暫くして、遠くに引越しをしていきました。
彼から、先週電話がかかってきて、今週末に来ると連絡がありました。
その頃の仲間達は、それぞれに道を見付け、今ではばらばらですが、これる人だけ集まろうという事になりました。
思い出したので、書き物にしてみました。
tokumi 雷蔵
H18.8.21 19 de agosto 英語で言えばフェイマス。。。。さっき、妹から電話があった。
妹と言っても、血の繋がりも何も無い。。。。
18歳で、広島に住んでる。
出身は、確か長野だったと思う。
先日、東京に行ってきたらしく、そこでスカウトされたそうだ。
その人の名刺を見て、調べさせたら、怪しい事務所ではないそうだ。
結構有名な人が居るらしいのだが、俺には分からない。。。。
その子の人生だし、やっと上がりだした彼女の人生かも知れないのだけれど、俺は賛成出来ない。
確かにルックスはいいと思う。
だけれど、妹はそれだけなのだ。。。。。
可愛くて、スタイルいい人なんてざらに居る。
妹はまだまだ相手の事が真っ直ぐに見る事なんて出来ない。
人に対して、偏見の塊なのだ。
デビューをして、有名になれば俺も鼻が高いだろう。
だけれど、心配の方が大きい。
今の妹の状態で、TVの向こうの華やかな世界でやっていけるのだろうか。。。。
妹は、俺の迷っている声や雰囲気で、今頃は悩んでいるだろう。
電話をしてきた時は、凄く嬉しそうな、ハイテンションな声だったが、
切る間際には、葬式のようだった。。。
人生の岐路に立たされて、迷いを晴らすべく俺に電話をしてきて、
煮え切らない俺の言葉に、足踏みさえも止めそうだ。。。。
突き進むのであれば、出来る限りの援助はするつもりだけれど、
有名になって、太く短い道を歩くよりも、
もう少しゆっくりと、細いあぜ道を歩いた方が彼女の為のように思ってしまう。
両親が居らず、他人と家族になって、その家族から抜け出して、今ここに居る。
周りの人をやっと見始めたばかりの女の子。
自分を見ようとしない女の子。
進むのであれば、応援します。
だけれど、悩むくらいならば、止めて欲しい。。。。
toku兄 愚痴を残す。。。。。。
H18.8.18
18 de agosto こんな人、あんな人。。。石橋を叩いて渡る人が居る。
叩いても渡らない人が居る。
叩かず渡る人も居る。
石橋を叩き壊す人も居るかも知れない。
叩き過ぎて、手首を傷める人も居るかも知れない。
石橋を叩いて渡ってみるものの、石橋が崩れ落ちるかも知れない。
叩かず渡っても、石橋が崩れないかも知れない。
一番楽なのは、『叩かず渡る』 事。
それでいて、石橋も崩れる事がない。
楽なのは、『行き当たりばったり』 なのだ。
うまくいけば一番の近道。
だけれど、『急がばまわれ』 という言葉がある。
『まわる』 というのは、遠回りって意味ではない。
『急いでするよりも、丁寧にやった方が、やり直しをしなくて済むから、結果的に早い。』 って事なんだ。
石橋を叩いて渡る。
石橋は渡らない。
あなたならどうする?
俺なら、
『石橋を叩いて様子を見て、叩きながら渡ってみる。』
渡らなければ怪我はしないけれど、渡らなければ、望んだ場所には行けない。
行き当たりばったりも大事だけれど、それだけじゃ駄目!
急がばまわれ! この2つの考えを、上手にミックス出来ればいいですね!
狭い日本、そんなに急いでどこへ行く?
(ノ∀`)ノぃゃっだもぅ うんこに決まってるでしょ!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
17 de agosto 恋のゲーム誰が泣いたのか、誰が笑ったのか。
どっちが傷付け、どっちが傷付いたのか。
易々と線は引けない。
夏の恋は、まるで花火。
パッと咲いて、パッと消えるもの。
秋の恋は、まるで木の葉。
じっくり色付き、味わい深くなっていく。
冬の恋は、まるで雪。
寒さの中で、温め合っていく。
クリスマス前の恋は、まるでギャンブル。
急ぎ過ぎて、はずれくじをつかまされる。
春の恋は、まるで出会い系。
外見だけで、判断してしまうんだ。
梅雨時の恋は、まるでエッチサイト。
部屋でイチャイチャばかりを求めちゃう。
偏見ばかりかも知れないね。
だけれど、私だってちゃんと考えてるんだ。
どんなに好きでも、結婚相手になるのかは違うって事。
もしも時間が戻るとしても、
私がどんなにあなたの事が好きだったとしても、
私はあなたと結婚はしなかった。
『どうしてあの時、私を止めてくれなかったの?』
そう言われても、
『どうしてかな?』
そう、笑いながら言うしかないよね。
あなたがどんなに後悔しても、時間は戻らないし
私が出した答えは、
決して変わる事なんて無いんだよ。
大好きだったかも知れないけれど、
私はあなたと一緒になるつもりは無かった。
もしも私と結婚をしていたとしても、
今のあなたに変わりはないはずだよ。
違う男性に、同じ事を言ってるはずだよ。
『あの時、○○と別れなきゃ良かった。。。』
『俺は別れて良かったと思うよ。。。』
................................Fin 使い捨ての救急車私は心の救急車
少しだけの勇気をプレゼント 私は心の救急車
用事が済めば忘れられる
私は心の救急車
使い捨ての救急車
私は心の救急車
だから卑怯者になるんだよ
16 de agosto メッセージ相手の事を、素直に見れなくなるのは、とても残念な事です。
もっと残念なのは、自分自身をゆがめてしまう事です。
何がお望みなのですか?
私達には、目に見えない、様々な糸が絡み合っています。
だからといって、自分自身をごまかし続ける事なんて出来ないのです。
そこに、何を望む気ですか?
忘れなければならない事ってありますか?
忘れようとすれば、するほど、辛くなりませんか?
そこで、何が掴めるというのですか?
素直な気持ちを出せる場所がありますか?
何箇所あってもいいですよ。
一箇所でさらけ出す必要なんて無いですよ。
全ての場所で、あなた自身をさらけ出せますか?
忘れたいなら、気持ちを落ち着かせたいのならば
隠すのではなくて、さらけ出さなければならないと思いませんか?
メッセージ
アルバムからはずした写真は、やがて色褪せる物なのです。
15 de agosto あなたの傍で今、あなたの傍で、笑っている人は、どんな人ですか?
今、あなたが傍に、感じて居たい人は、どんな人ですか?
花火の日に、あなたの傍に居た人は、誰ですか?
遠いですか?
それとも、近いですか?
大きいですか?
それとも、小さくなりましたか?
覚えていますか?
それとも、薄れてきましたか?
今、あなたの心に、とまる人はどんな人ですか?
今、あなたが聞きたい声は、誰のものですか?
寝静まる前に、思い出すのは、誰ですか?
嬉しいですか?
それも分からないですか?
気持ちいいですか?
それも分からないですか?
幸せですか?
それも誤魔化す気ですか?
隣合う、あなたの声を聞いて下さい。
背中合わせの、あなたの心に向かい合いなさい。
どこに向かおうと、どこを見ていようと
その真ん中には、あなた自身が居るのです。
嬉しいですよ
本当に嬉しいですよ
寂しいですよ
本当は寂しいですよ
嫌ですよ
誤魔化される事は
13 de agosto 怖い話今回は、少しだけ怖い話を。。。。
広島県尾道市には本にも載っているような心霊スポットがあります。
数ヶ月前の事ですが、友達に誘われ、その場所を探し出したいとの依頼を受けて、冗談でドライブがてらその場所を探しに行きました。
その日は元々、ナイトバス(ブラックバスの夜釣り) の予定だったのだけれど、一日中雨でなかなか会う機会のない友人だったので、そういう感じの詰らない計画を立てました。
俺にはひょんな事で、霊感体質になっていて、友達も俺が一緒ならば大丈夫だろうと思っていたようです。
彼は、以前も違う仲間達と探しに来たらしいのだけれど、何度も空振りに終わりその時に至ったのです。
雨も上がりかけになってゆき、一面中濃い霧が発生し始め、なんだか雰囲気は出てきました。
彼が、『そろそろあるはずなんだけれど』 と言ったので、車に積んでいるナビの表示を詳細地図に切り替え、車の速度を落として走りました。
探していたモノは、 『トンネル』 です。
ある特定の範囲までは分かっているのですが、そのトンネルは全く見付からず、同じ道を何度も往復していました。
何度も何度も往復して行く内に、 『こっちには絶対に行きたくないな。。。』 そう思える場所があり、友達にも『こっちには絶対に行かないからね!』 そう念を押していました。
が、『ここには行きたくない!』 そう思う道の先に例のトンネルがあるに決まっている事に気付き、覚悟を決めて車をUターンさせました。
入り口があるのか覆い茂った雑草の為に分かり辛かったので、車から降りて道が有るかを確認していました。
道が続いている事が確認できて、車のボディーに傷が入るのも覚悟でゆっくりとその荒れた道に入って行きました。
すると、直ぐにナビが方向を失ったのか、地図がその場で右往左往し始め、地図表示を強制的に終了したのです。
山間部だったので、『こんな事もあるのかな?』 それくらいで済ませ、さらに奥へと車を走らせると直ぐに、隣に座る友達が、 『なんだかやばくない?』 と急に言い始めました。
『今更バックするのも面倒だから、ついでに行こうよ!』 と言い、そのまま車を進ませていくと、右手に大きな木が立っていました。 その木の枝は葉も多く茂り、ツル植物が沢山巻きついていて不気味にヘッドライトに照らし出され、俺も友達もその木に目を奪われて居ました。
『こえ~!』 と二人、きっとお互いにわざと大きな声を出したのだと思います。
木を通り過ぎる頃、異変が起きました。
それは、火薬の匂いでした。
続いて起きた異変は、さっきまで何度も繰り返しで聞いていたCDが立て続けに飛び出したのです。
その後、 CDから 『ヒィー』 やら 『ヒャー』 やら表現できないような音が出たのです。
前方を見ながらプレイヤーの電源を落としている最中、横に座る友達が、 凄い叫びを上げたのです。
俺もその声に釣られ、叫んでしまいました。。。。
『何?』 と尋ねると、 彼が、 『ボンネットの上に緑の長靴が通り過ぎた!』 と言うのです。
重苦しい空気は感じていたけれど、霊が近付いたような感じがしなかったので、 『見間違いだろう』 と済ませました。
済ませたくないけれど、後戻りが出来ないほどの細い道だったのです。
霧が濃いくなって、フォグランプを付けました。 すると。。。。。。
さっき通り過ぎたはずのあの不気味な木が立っていたのです。
『あれ? この木、さっき見た木と同じよな!』 と友達に言うと、彼もうなづきました。
オカシイ と感じながらも車を進めて木を通り過ぎようとした時、 体中が冷たくなりました。
こっちを振り向こうとした友達に、 『こっち向くな!』 と言い、左手で彼の顔を押し返しました。
俺が感じたのは、その木の横に、なにやら得体の知れない物体が立っているというものでした。
『完全にやばいな。。。。。』 そう思い、恐る恐るバックミラーを覗き、わざとブレーキランプを点滅させその木を見ました。
得体の知れない塊は、その木から離れ、こっちと同じ速度で付いてくるのです。 試しに車を完全に止めてみるとその物体も止まるのです。
少し安心した俺は、彼に、後ろを見るように言うと、 『うわぁ~ さっきの長靴だ。。。』 と 小さく低い声で彼は言いました。
それもつかの間、 頭の中で凄い大きな鐘の音が響いたような感じがした瞬間、前を振り返ると、もう1mでトンネルの入り口になっていたのです。
どうするもこうするもなく、このまま進むしかない俺達は、トンネルの入り口で、お互いにタバコに火を付けました。
ヘッドライトに照らし出されるトンネルの中は、一面が水溜りになっていて、地面からは真っ白い霧が立ち上っていました。
タバコの火を消してハンドルを握った瞬間、物凄い火薬の匂いがし、沢山の人達が歩いてくるのが見えました。
その時、このトンネルがなんであるかが分かりました。
きっと、このトンネルは、弾薬庫として使われていた物であると。。。。
車をゆっくり進め、トンネルの中では、二人で声を出し 『ごめんなさい』 と言いながら通り過ぎました。
が、このままではこの話は終わりません。
なんと、その道は行き止まりだったのです。。。。 Σ(´Д`lll)ゲッ!!
少し広い場所があったので、仕方なくUターン。。。。
再び 『ごめんなさい』 を二人で連呼しながらトンネルを抜けました。
通り抜けてまもなく、女性の霊が立っていました。 直ぐに分かったのですが、彼女は近くで自殺したようでした。。。。。
ただ真っ白い塊で、 なんとなく女性だと分かるくらいだったので、10年以上前に亡くなった人だと思います。
そんな彼女も通り過ぎ、 例の不気味な木を通り過ぎ、国道に向かい車を走らせると直ぐに国道に出たのです。
安心して、近くの自動販売機でコーヒーを買って、車の中に戻って気付いたのですが、 あの不気味な木は一本しか無かった事です。
このことに付いては、お互い言及しませんでした。
帰りに、そのトンネルの入り口を横切ったのですが、 その時初めて横に座る友達にも見えたらしく、『見た?女の人が立ってた!』 と、目を見開いて言って来ました。
それを聞いた俺は、彼に 『自動販売機の所で、○○の背中に乗ってたよ!』 と笑いながら言いました。
『冗談だろ?』 と言う彼に、 『冗談よ!』 と言いましたが、この事は本当でした。
カメラを彼は持って来ていましたが、カメラの使用を許さなかったので、この事は二人だけの事実で終わりました。。。。。。
遊び半分で、そういった場所に行く事をさけましょうね!
11 de agosto 願い事は?忘れ去りたい誰かの事。
消してしまいたい思い出の日々。
思えば思うほど、深く刻まれていくもの。
心の中で膨らむ感情からは逃げられない。
いくら逃げても追いかけてくる。
そうじゃない
逃げるから追いかけられるんだ。
忘れようと思った所で、そんなに便利な頭じゃない。
覚えていようと思った所で、そんなに利口な頭じゃない。
『忘れたい!』 そう思えば深みにはまり
『忘れたくない!』 そう思えば、核心を忘れてしまう。
忘れたいと思うのであれば、 覚えておこうと思えばいい!
忘れたくないのであれば、忘れようとすればいい!
人の頭って、そんなに賢く出来てないし、賢くも出来ている。
風化もさせるし、着色もする。
自分自身における過去の事。
どれ一つとして、無駄になる事なんてないんだよ!
だから、覚えておこうとしなくても、心に刻まれているだろうし
忘れようとしなくても、風化していくんだよ。
ゆっくり、ゆっくり 自分自身で飲み込める大きさに
記憶も想いも小さくなるんだよ!
心、真っ直ぐにね!
10 de agosto 歩き出したチ○コ。。。。私から、野望と希望と理想を取り外したら
中途半端なチン○しか残らない。
もしも私から、やる気が蒸発し、無気力になってしまったら
私に付いているのではなくて
私がチ○コにくっ付いた状態になるでしょう。
そんな日が来るのなら、
『チ○コぶらり旅』 (純情編) のスタートだ。
歩き出すチン○は、急には止まらない!
m9っ`Д´) 注意!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
09 de agosto もしもお話。。。。生まれ変わったのなら 何になろうか
鳥になって旨そうにミミズを食べよう
もしもあの時、君に出会わなければ 今の僕には足が無かったのかな
生まれ変わったのなら 今度はなんだろう
ザリガニかもヤドカリかも、クラゲかも知れないよ
もしもあの時、あの言葉を聞かなければ 今の僕は冷たい土の下かな
もしも勇気を出して 君に向かい合えれば
今の僕は生まれ変われるのかな
生まれ変わったら 何になろう
冷えたビールを飲みながら考えてみる
もしもあの時、あの場所ですれ違わなければ
今の僕はこんなにおいしい思いにはなってない
08 de agosto 分かってる。。。。変わるはずです。 望まなくても。 俺が一番、分かっている事です。 望んだモノがハッキリと見えていた時の気持ち、絶対に忘れてはいけないのです。 何かがあって、忘れかけた時、思い出さなくてはならない事。 思い出す事が、とても辛い時もある。 俺は分かってる。 一番分かってるつもりだよ。 だけれど、思い出さないと駄目な時だってあるんだ。 辛いだろう。 分かってる。
分かってもらえないって感じて、しんどいだろう。 それも分かってる。 だけれど、自分を人に置き換え、分かってあげる事なんて出来ないんだ。 誰かの、置かれた立場を聞き取る事は出来ないんだよね。 全てを言葉で説明することなんて出来ないからだよ。 いくら話しを聞いても、話しをしている人は、本人の気持ちしか言えやしない。 相手に言葉が伝えられても、相手に、ありのままの気持ちまでは伝えられない。 だからって、我慢する事は無いんだよね。
だけれど、人は、相手も常に動いてる。 どんなに思いやっても、相手が望んでいない所を思いやった所で、歪みは除去できない。 じゃあどうすればいいのか? 俺も、そこら辺のサジ加減は分からない。 『自分らしく』 そんなもの、俺にはどうでもいいと思っている。
『自分らしさ』 そんなものに、固執している自分も居る。
俺がどうやって出来てきたのか、知りたくも無い。思い出したくも無い。
だけれど、俺は俺の為に生きている。
自分の為に頑張っている。 それでいて、周りがいい感じになってくれればいいと思っている。
同時に全部がいい結果になるとは思わない。
どちらかが立てば、片方は潰れてしまう。 そういうことだってあるのだ。 どちらが正しいのか? そう考えると、自己嫌悪に陥りそうになる。
出来れば、みんなが笑っていられる結論を出していきたい。 だから、妥協点を見付けようとする。
だけれど、妥協点なんてモノは、ありえないのだ。 分かっているけれど、自分を納得させる為にのみ、考える事なのだ。 みんなが笑っていられる。 みんなが喜び合える。 それが一番理想なのだ。 だけれど、時に、その理想が辛くなる事がある。 分かってる。
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