| Perfil de raizo届きますように! 暴力的に激励系!! 癒しのそ...BlogListas | Ajuda |
|
27 de setembro きちんとする事。。。。物事をきちんとするって事は、簡単なようだけれど簡単ではない。
挨拶をするにしてもそうだ。
ただ、頭を下げて挨拶をする事が、『きちんと』 に当てはまるだろうか?
朝、会社や学校で誰かとすれ違ったりした時に、とりあえず頭を下げて 『おはようございます』 と言う。
これでは、『きちんと』 ではなくて、『行き当たりばったり』 になると思う。
俺もいちいちそんな事を考えていないけれど、話を進めていう上でのひとつの例えなので、サラッと流してほしい。
それでは、本題に!
『物事をきちんとする』 とは、出来上がり という状態をいかに完璧に近付けるかがすべてだと思う。
料理だってそうだろう。
例えば、何を作るかも考えていないのに、適当に材料を切ったり煮たり焼いたりして、果たしておいしい料理が作れるだろうか?
勿論、おいしく出来上がるケースもあるだろうけれど、2度と同じ味で作れなければ 『きちんと』 とは言えないはずです。
きちんと作るには、まずは何を作るかを決めてから作り始める事が大事です。
献立をきちんと決めて、材料の有無を確認して、足りない物は違うもので補うか、買出しに行くか、足りないままにするのかを決める。
それから調理を始めて、味見をしながら味を調えていく。
きれいに盛り付けをして、出来上がり!
と、概略だけれど、これが 『完璧』 により近づくためのモノの流れだと思います。
何事においても、『行き当たりばったり』 って考えの人が多いようですが、せっかく重たい頭を持っているのであれば、少しは考えるべきだと思います。
まずは、目標を持ち、その目標を達成する為の道のりをクリアを重ねる事が大事だと思うのです。
行き当たりばったりでうまくいく事もあるでしょうが、『まぐれ』 を 『きちんと』 と捉えている人が多いように思います。
挨拶ひとつにしても、頭を下げるだけが挨拶ではないのです。
流れをおおよそつかんでおいてこそ、その場で応じる事が出来るのではないでしょうか。
向こうから歩いてくる相手が誰であるかを確認できたら、その相手との間柄を考えて挨拶をする。
気づけば目の前に誰かが居て、その場その場の挨拶をするよりも、断然 『きちんと』 ではないでしょうか?
きちんとこなそうとするのであれば、 『出来上がり』 を考えて、作業内容の流れを考え、それから工程を考え分けて作業を始める。
『出来上がり状態』 を 戦略 と捉え、それまでにかかる 『工程』 を 戦術 と言い換える。
いちいちここまで考えられないだろうけれど、 何事においても、『戦略』と『戦術』 レベルで考えると、今までしてきた事がどれほどずさんであるか、きちんとしてきたかが分かるはずです。
難しいと感じた人が居たのであれば、もう一度、頭を楽にして読んでみて下さい。
『きちんと』 を もう一度考え直してみませんか?
06 de setembro 想い出あなたに出会った。
静かな場所で、誰に逢うわけでもなくそっとね。
言い争いになったんだよね。
互いに理解し合おうと、爪を噛み髪の毛をクシャクシャにしながらね。
あなたに出会ったんだね。
まるで約束を守ったが如く。
何かが何かを求め合ったんだよ。
まるで、温かい風が冷たい空気に誘われたようにね。
守るものなんてあったのかな?
守られる存在でもなかったよね?
いつまでそこに居るわけじゃない
ただそっと抱き寄せたかった
あなたに出会わない方が
どんなに詰まらないドラマだね。
このまま忘れ去られてもいいように
心にそっと花束を贈るよ
05 de setembro 心の頭また来る明日と、もう来ない今日。
読む事の出来る昨日と、アドリブだらけの今日。
詰まらないのは、今が詰まらないから。
詰まらないのは誰のせい?
また来る明日を望むのかい?
二度と来ない今を放棄して。。。。。
04 de setembro 覚えておいて欲しい事。。。。No,1になるまで頑張った。
No,1を守る為に頑張った。
だけれど
Only One になった頃から驕りを捨てきれず
いつの間にか Lonly となる。
驕るというのは、本人には気付き得ないが、他者からの反感はとても大きなものである。
これは、日頃の自分自身に置き換えて、少し考えて頂きたい。
驕り高ぶる事は、日本人には向いていないのかも知れない。
|
|
|